昨日ゎお休みしてすぃませんでした
名古屋国際センターでクリーニングのセミナーの開催をしてぃましてそれに行ってきました
今回ゎ従業員のための勉強会で、勉強になったとゆうょり『従業員を教育してくれてぁりがとうっっ』ってかんじのセミナーでした
ぃつも数字ばかりのセミナーなので、頭が痛くなりますが、今回ゎディスカッションなどで時間の大半を費やしたため、楽しかったし眠くなかったです(笑)
さて、タイトルの『はち』ですが、この話しゎ非現実的でかつ私のただの妄想(本人ゎいたって本気です)にすぎなぃことをご理解くださぃ
私のプロフィールの前世ゎなに?とゅうところに『ハチ』とぁりますが、このエピソードにつぃてのお話です
私の周りにゎ小さい頃からよくハチがいる。
飛びまわるときもぁるし、壁にとまってじっとしてぃるときもぁるし、体ゃ顔にとまってぃるときもぁる。
小さいときゎいつも一緒に遊んでぃる妹がよくハチに刺されたものだ。
けっこう毎週のように刺されてぃた。
私もハチに刺されて泣いてぃる妹をよく見てぃたし、けっこう腫れるのでぃつもハチにびくびくしてぃたが、私ゎ刺されたことがなぃ。
たまに壁にとまってぃるハチなどにかんしてゎなんかこちらの様子をじっと見守ってぃるような感覚にもなるときもぁった。
ずっと不思議だった。
ぁるときバカにされるだろうと思いながら、なんとなくおばあちゃんに『私ゎハチの生まれ変わりだと思う。』と言ってみた。
笑われるかなぁと思ってぃたら、意外に真剣な顔でおばあちゃんゎこう言った。
『そうか。おばあちゃんもそう思ってた。なぜかとゆうとあんたが生まれたときにあんたの誕生を喜ぶかのようにハチが周りをくるくる飛んでぃた。ばあちゃんゎあんたが刺されなぃか不安で何回も追い払ったがいっこうにハチが病室を出でぃく気配もないし、しばらくすると壁にとまってじっとこちらの様子をうかがってぃるようなかんじがした。』
と言うでゎなぃか!?私もびっくりだ!
その後、父にも同じようなことを言ったが父もおばあちゃんと同じようなことを返してくる。
それから私ゎ前世がハチだと信じてやまなぃ。