今朝、とくだねでこの事件につぃて振り返ってぃました。
被告の母親ゎ「育児が苦手なことを苦手と認められなかった。相談できなかった。」
と言ってぃました。私も仕事をしながら育児や家事をしてぃますが、正直辛いと思うことはたくさんぁります。
体調が悪くても、ストレスがたまってぃても子供とずっと一緒にぃなければならなぃ。
母親なんだから当たり前なのは分かってぃますし、「子育てに疲れた」と言っても周囲の人達はそれを許してはくれなぃでしょう。
でも、もしほんの少しでも「疲れた」と言ってもそれを批判しないで「頑張ってるね」って言ってくれる人がぃたらこんな事件起きなかったんじゃなぃかと涙が出ます。
ファミレスなどで、息子が少しうるさくしてしまい「うるさい」と言われたことがあります。
小さい子供を静かにさせるのは無理に等しいです。
その当時、私は外出するのが嫌になったことがぁります。
母親はいつも自分を責めています。
「しつけがなっていないのではないか?」「私が遊んであげないからこんなに反抗するんだ」「体がしんどいから遊んであげれないなんて母親失格だ」
私も今でも不安になることはたくさんあります。
そのときに私の周りには「頑張ってるね」と言ってくれる人がいます。
それがどれだけ貴重なことか、元気いっぱいの息子を見ると痛感します。
どうか子育てに頑張っているお母さんの話しを聞いてあげてください。
大変そうにしていたらほんの少しでもいいから手をかしてあげてください。