朝、起きて直ぐ学校に行く準備して マミィが「いよいよ初登校ね。」とゆってくれ、私はドキドキしてるよ。と言いました。
マミィの車で学校迄送って貰い、私は 先ず、職員室に行って 私の担当の先生に挨拶して 先生と一緒に教室に行きました。
教室に着いて 先生が皆に「今日は留学生を紹介するよー。」と言い、私は 「日本から来ました。

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です。まだ手話が出来ませんが、色々教えて下さい。」と言いました。
自己紹介を終え、先生が 君の席はあそこね。と言われ、席に座り 1日目の勉強を始めました。
難しい単語だらけで、負けずに書いて後は家で辞典を開いて覚えるしかありませんでした。でも、友達がフォローしてくれたのが嬉しかったです。
そして実技があり、乗馬服のまま 行きました。先生が君の馬は このドゥナーって言う名前だよ。これから毎日世話、掃除をして絆を深めなさい。と言われました。先ず、私はドゥナーにこれからよろしくね。と撫でました。
外に出て 騎馬の準備をして馬銜などを付けて先生に見て貰いました。
OKが出ると ドゥナーに乗って 馬場で基礎等を叩きこまれました。これを2時間も続けてやりました。体は汗だらけで参りました。でもこれが私の望んでてた事だから弱音ははきませんでした。
続く
マミィの車で学校迄送って貰い、私は 先ず、職員室に行って 私の担当の先生に挨拶して 先生と一緒に教室に行きました。
教室に着いて 先生が皆に「今日は留学生を紹介するよー。」と言い、私は 「日本から来ました。


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です。まだ手話が出来ませんが、色々教えて下さい。」と言いました。自己紹介を終え、先生が 君の席はあそこね。と言われ、席に座り 1日目の勉強を始めました。
難しい単語だらけで、負けずに書いて後は家で辞典を開いて覚えるしかありませんでした。でも、友達がフォローしてくれたのが嬉しかったです。
そして実技があり、乗馬服のまま 行きました。先生が君の馬は このドゥナーって言う名前だよ。これから毎日世話、掃除をして絆を深めなさい。と言われました。先ず、私はドゥナーにこれからよろしくね。と撫でました。
外に出て 騎馬の準備をして馬銜などを付けて先生に見て貰いました。
OKが出ると ドゥナーに乗って 馬場で基礎等を叩きこまれました。これを2時間も続けてやりました。体は汗だらけで参りました。でもこれが私の望んでてた事だから弱音ははきませんでした。
続く