10月12日のこと。
猫カビに処方された薬を
猫缶に仕込んで飲ませたところ
12日の朝ごはんまでは
うまくいったのですが、
夜ごはんで失敗してしまいました。
少量の猫缶に薬を2種類入れたところ、
食べたとおもいきや、
はじかれていた。
追い猫缶しましたが、
苦みが溶けてきてしまったのか
残していました。
錠剤のかけらを拾い
牛乳で飲ませてみました。
なんとか飲んだのですが、
どちらの錠剤か
溶けちゃってわからない。
カリカリをまぜたり
マタタビをかけたり
しましたが、もう食べる気なし。
錠剤が溶けた苦みが
もうダメらしい。
13日の朝のこと。
猫缶に薬を入れる場合、
即食べないと
溶けて苦くなるので、
カリカリに薬を仕込んでみましたら
錠剤だけ残した。
これもダメか。
「猫に薬を飲ませ方」の動画を参考に、
膝にのせて・・・
ところが膝に乗せるまでが大変。
もう逃げ回る逃げ回る。
やっと捕まえて
錠剤を飲ませようとしましたが、
体をくねらせ
にゃにゃにゃフギャーと
怒って逃げてしまいました。
ならば、解凍したマグロを刻み、
切り込みを入れて錠剤を仕込み
食べさせたらペロリと食べました。
しかしこの方法も
いつまで通用することか。
13日のカビ猫。
塗薬はおとなしく
塗らせてくれるのですが
しばらくすると
掻こうとするのです。
エリザベスカラー早くカモ~ン。
右耳は塗るのをやめました。
土曜日のお昼ごはん。
シマダヤ「時計台らーめん」濃厚醤油味。
麺がツルツルで
スープも美味しかったです。
日曜日のお昼ごはん。
シマダヤ「時計台らーめん」濃厚味噌。
麺がツルツル、
スープは甘さを感じる味噌味。
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