BBH ガイドブック検証
自軍のミートが高くパワーが低い選手(東出等)がバッターの時は
サイン出しても常に三振狙いで内角高めに投げられる気がして
ついつい中途半端に引っ張りサイン→凡退とやってしまうてのるです。
さて今日は先日言っていたガイドブックの内容について。
BBH仲間の09純ハム使いの闘将九段監督に協力してもらい
店舗内対戦にて検証してまいりました。
内容はというとガイドブック内に記載されていた相性について。
『相手投手が三振狙いの場合、打者が強振で行くと投手攻略度が
上昇するがヒットは出にくく、ミートでいくとヒットは出やすくなるが、
攻略は進まない』という内容。
つまり制覇まではヒットを打つために出来るだけ相手のメモリを探り
ドンピシャ同じメモリに合わせるという作業を手探りで行っていましたが
この内容が本当なら根底から戦略が変わってくるといいますか…
まぁ誤植だとは思うんですが、とにかく一度試してみようと。
で店舗内対戦にて検証
あちら投手三振狙い+5で放置、こちら打者ミート+5で放置
こちら投手三振狙い+5で放置、あちら打者パワー+5で放置
結果あちらホームラン含むヒットの山、こちら凡退の山。
で6-1程度になりました。
やっぱり同じメモリに合わせ投手攻略した方が打てるみたいですね。
ということでやっぱりガイドブックは誤植臭いと思ったてのるでした。
店舗内対戦中に自分の投手VSを写メってみた。
うまいこと散らせてると思ってたら内角高め多いなぁ。。
