暴力反対!何があっても手をあげて言い訳ない!怒


(下記サンスポ引用)


 タレント、島田紳助(54)が2004年10月、所属先の吉本興業の女性社員を殴ってけがをさせた事件をめぐり、被害者の女性が紳助と同社に計約1億円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁は21日、約1000万円の支払いを命じた。松田典浩裁判官は治療費などの支払いを命じ、会社にも使用者責任があると判断した。

 紳助は吉本を通じ「判決を真摯に受け止め、被害者の方にあらためておわび申し上げたいと思います。誠に申し訳ございませんでした」とコメント。吉本は「同様の事件を再発させないよう引き続き防止策に努める」としている。


 紳助は事件後傷害罪で略式起訴され、同年12月、大阪簡裁で罰金30万円の略式命令を受けた。女性は事件後に休職し06年6月に休職期間満了で退職している。

トップクラスのメンバーの人気はすごいな~!!


(下記スポーツ報知引用)


 予想を上回る波乱の連続に武道館が揺れた。AKB48初のじゃんけん大会は、総選挙で上位を占めた、大島優子(21)、板野友美(19)、高橋みなみ(19)らメディア選抜メンバーが次々と敗退。代わって、これまで露出が少なかった新たな顔ぶれが初めて選抜メンバーに食い込み、チャンスをつかんだ。


 何度も悲鳴とどよめきが起こった。人気メンバーが早々と姿を消すたびに1万1000人が沸いた。武道館が下克上の一夜に燃えた。


 6月の総選挙でメディア選抜(12位以内)となった大島、板野、高橋、柏木由紀(19)、宮澤佐江(20)が初戦敗退。篠田麻里子(24)、渡辺麻友(16)も2回戦で敗れた。高橋はまさかのスエットジャージー、大島は全身デニム、渡辺はウエディングドレスで登場。それぞれ個性的な衣装で火花を散らせた。


 結局、メディア選抜組から今回の選抜メンバー(ベスト16)に入ったのは、3位の小嶋陽菜(22)と河西智美(18)、15位の前田敦子(19)の3人だけ。今回、初めて選抜メンバーに選ばれたのは実に8人に上った。


 総選挙で1位を獲得した新センターの大島は、指原莉乃(17)を相手にこん身のグーを繰り出したが、無情にも指原の手はパーだった。「指原、1位取れよ~!」という呼び掛けとともにステージを降りた。


 板野の目はうっすらと涙で光っていた。「悔しいです。晴ちゃん、センター取れるよう頑張ってください」。その相手の石田晴香(16)が2位まで上り詰めたのが救いだった。


 高橋は、中塚智実(17)に初戦負け。こちらも中塚を選抜入りの9位まで導くきっかけを作った。AKBのスポークスマン的な存在の高橋は「実際やってみて運というより、センターになりたいという強い気持ちが大事なんだと気付いた。それほど強い気持ちを持った子が結果的に勝ち残ったと思う」と勝者たちをたたえた。


 総合プロデューサー・秋元康氏「応援ありがとうございました。AKB48はこういうみなさんの応援で成り立っています。メンバーは今日のことを忘れずに。『じゃんけんぽん』のかけ声が聞こえなくても、多分みなさんがどこかで『じゃんけんぽん』と背中を押してくれていると思います。これからも頑張って。応援の声、『じゃんけんぽん』を思い出してみんな頑張ってください。どうもありがとうございました」

大丈夫かな??


(下記サンスポ引用)


 アイドル集団、AKB48の「19thシングル選抜じゃんけん大会」が21日、東京・北の丸の日本武道館で開催された。

 イベントでは1万1000人を前に、映画監督の中島哲也氏(51)が撮影した新曲「Beginner」(10月27日発売)のプロモーションビデオが初公開された。また、ミニライブでは4曲を披露。人気メンバーの前田敦子(19)が公演後に倒れ、救護室に運ばれるハプニングもあったが、大事には至らなかった。

仕方ないのかな・・・!


(下記サンスポ引用)


 東京入管成田空港支局は22日午前、成田空港に21日夕に到着し深夜まで入国審査を受けた後、空港内のホテルに宿泊した米国のタレント、パリス・ヒルトン(29)の審査手続きを再開した。東京入管は入国を認めないとみられる。

 関係者によると、ヒルトンも入国せずに離日する意向を示しており、22日中にチャーター機で成田空港を出発する見通し。


 ヒルトンは21日夕、妹のニッキー・ヒルトンや関係者とともにチャーター機で到着。いったん審査を受けた後、空港内のホテルに宿泊した。


 ヒルトンは、米ラスベガスの裁判所でコカイン所持罪に問われ、20日(現地時間)に執行猶予付き有罪判決を受けた。22日に東京・六本木で開催予定だったファッションイベントに出席する予定だったが、イベントは中止された。

雨でもやるパレードってどんなんだろうはてなマーク音譜


(下記オリコン引用)


 東京ディズニーランドを運営するオリエンタルランドは21日、2011年5月9日より新たに“雨の日限定・夜のパレード”を導入すると発表した。現在雨天時は『レイニーナイト・ファン』と名付けられたプロフラムを実施しているが、新たに「雨だからこそ楽しめる」パレードを用意し、雨が降るなか来場したゲストの期待に応える。

 雨天時用の特別な夜のパレードは、ミニーマウスやデイジーダックなどのディズニーキャラクターたちが、さまざまな色に変化する雨天用のフロートに乗って登場。このフロートは今回のパレードのために、新たに作られたものとなる。

 また、同社は2011年7月8日より『東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ』を4年ぶりにリニューアルすることもあわせて発表。こちらは『アラジン』や『トイストーリー』など4台のフロートが新たに導入される。

 なお、今回のリニューアルにともない『東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ』は2011年5月9日から7月7日の間休演となり、この間は天候にかかわらず“雨天時用パレード”を開催する。