良縁プランナーえみんぐです。

竹富島に来ています。

昨日に続き、全くwifiが使えん。

ホテル無料wifiもフロント近くは使えるけど、

客室はほぼ使えない😂

なのでフロントからお届けしています。w

さて、

沖縄県民の気質に触れて3日目。

あることに気付く。

石垣島→小浜島→竹富島(今ココ)に滞在中、

地元の方に触れて感じること、

地元民がとっーても、とーっても

温厚で優しくて人懐っこい。

まあ、沖縄県民は温厚っていうのは
よく聞く話ではあるけれども!

例えばホテルで地元の新聞見ていたら、

ホテルフロントのおばちゃん
「もしかして石垣島マラソン走ったのー?マラソンの記事ずーと見てるから、もしかしてーと思ったの、フロントの◯◯さんも走ったのよ、ちょっと待っててね、◯◯さーん!あんたと同じ走ったみたいだよー!おーい!」 かなり大きな声で呼ぶ。

その呼び方が

狩野英孝の「スタッフぅー、スタッフぅー」並だ。

フロントの遠くからおじさんやってくる。

そこから20分ぐらいずーと喋る。

お二人のスタッフ、持ち場の仕事はそっちのけである。

ある時は、

フロントからビーチまで歩いて20分かかる道を

カート乗ってたホテルスタッフ(植木職人)が

「乗っていくかい?」と声かけて乗せてくれ、

ビーチ⛱まで往復送迎してくれるという奇跡。


ブランコ

ビーチ⛱で寝そべることをしたかっただけという。

そのおじさん、カート乗車中は

お客様を神様扱いせず、超自然に接してくれる。

またある時は、
マラソン大会終了後に食べたアメリカンドックのケチャップがべちゃべちゃな袋を持ってたところ、
港職員がおもむろに近寄ってきて

「ほれ、これ使いなさいや。どこから走ってきたの」

とまるで世間話が今から始まりそうなご様子で
話しかけてくれる。

色んな人に共通してるのは、相手の

目を見て話す

しかも目を逸らさない

逆にこちらが逸らすのが失礼な気さえしてしまう。

さらに

「穏やかな笑顔」である。

竹富島の中心地にある売店ばあちゃんも、

レンタサイクルばあちゃんも、

竹富島を一望できる100円展望台管理のじいちゃんも、

エビフライ定食が美味しい「かにゆ」のスタッフ姉やんも、

マラソン大会荷物預けのおっちゃんも、

とにかく目を逸らさず、直視!

ガン見!

更にあの微笑み!!

あんな直視されて、微笑みされたら

微笑み返しになるやろー!!!

いやー、思ったよ、

あんなに目を逸らさず、リラックスして

微笑みながら話ししてくると、

思わず微笑んじゃうし、

思わずオープンになって話しちゃう。

相手がオープンに気取らず喋ると、

私もリラックスして初対面でもベラベラ話しちゃう。

目を見て話す&笑顔は、心までも平和にさせてくれる。

なんというか、相手に嘘つけないというか、

ちゃんと相手と向き合おうって思っちゃうよ。

今、このブログ書きながら思ったんだけど、
みんなのアイドルのたっきー(ライフプランナー瀧澤亮の方ねw)もこれに当てはまると思った。w
だから老若男女モテるんだな。↓この方ね!


沖縄県民から得た笑顔と目を見て話す。

婚活でも必要な要素かもね。

自分次第でいくらでも見える現実は変わるね。

ちゃお❣️