[uh-huhごっこ]公式ルール
【特性】
uh-huhという欧米人の日常的な相槌に不快さを醸し出すために工夫し、相手を不愉快という名の地獄の底に突き落とす。社会性を身につけるために必要不可欠なゲームである。
【歴史】
2008年の春休み、?男こと安藤がuh-huhといわれることを嫌がったことから始まる。胎児は盛んに安藤へむけ、uh-huhと言っていた。そこから若干はやり始めた。
【マナー】
①しつこくuh-huhを言わない。
②相手の顔色が怒り一色になってしまったら中止する。
③大事な会話には絶対uh-huhを用いない。
【施設・用具】
特に必要なし
【得点の入り方】
・疑問(What、Who etc)→回答→uh-huh {1点}
『例:A「今日の夜飯なに?」
B「じゃがいも。」
A「uh-huh」(コレで一点が入る)』
※反則技:名前を呼ぶ→回答→uh-huh
『例:A「胎児~」
B「なに?」
A「uh-huh!」』
この場合、Bさんに得点が入ります。
あとコレをやるとうざがられます。
【正式なゲームの進め方】
①個人で競技するため、対戦相手を決める(2~3人がベスト!)
↓
②ゲーム開始
↓
③得点と勝敗
↓
④延長戦(同点の場合)
コレをすべて脳内に収め、勝利に向かってuh-huhを連呼しましょう!