しゅごい生命保険の受取人というものがどういうものか今回理解出来たが残された者が困らない様にという故人の思いとその思いを利用して生前に金銭を使わせるそして死して尚、採取されていて故人を気の毒に思うのと同時にこうして骨になっても故人に群がる身内を見ると樹液に群がる蟲の様だと感じたよ不謹慎だけどね結局、金の亡者はどこへ行っても金の亡者よそして私もまた知らぬ間に金の亡者になっていた訳ささぁて、どうしようかなもらって困らないけど、さて困った