文字数オーバーにより!

「This is 嵐」作家情報&初聴き感想!!②行きます!

①はこちら!!!!!

 

 

 

 

の前に!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

まだ聞いてない方は聴いてからにして!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

自分の感じ方を大切にして!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

行きますよ??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではどうぞ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

『This is 嵐』 2020/11/3リリース

 

10.Do you...?

作詞:Atsushi Shimada,MiNE

Rap by Sho Sakurai(櫻井翔)

作曲:Takuya Harada(原田卓也), MiNE,Atsushi Shimada

編曲:Tomoki Ishizuka(石塚知生)

 

リード曲がまさか天才凡人で占められるとはーーーー!!!!!

そして原田卓也さん・・・!!

(Beautiful days、誰も知らない、Breathless、Dance in the dark、Zero-G、駆け抜けろ!、FUNKY、Yabai-Yabai-Yabai、あの日のメリークリスマス、ROCK YOU)

ベースライン納得だし。弾むようなベースライン最高だな。山口寛雄さんだった。

 

それにしてもさ、イントロがこれじゃない?

あと韻シストっぽさね。

てかオールドスクールって言ってたね。

https://open.spotify.com/track/3C55sYDl44M7PSq5k3avlb

 

あともうサビのベースラインがBang Bang。

またもやカップリング出てきたよ?

 

 

 

トンチキも忘れない。

 

 

 

 

 

 

11.The Music Never Ends

Written by Julian Bunetta, John Ryan, Funk Uchino

Produced by Julian Bunetta

 

ものすごく未来感がある曲。希望に満ち満ちてる。

イントロは洋楽の傾向をバッチリ掴んでる感じなんだけど、

さとしくんやしょうちゃんは優しい声に磨きがかかり、

それにとんがってた潤くんがピッタリ寄り添えられるようになり、

にのみは足し引きがより的確になり、

あいばくんはエアリーボイスで全体を包むようになり。

21年の成長は本当に尋常じゃないよ。

 

ARASHI's Diary Voyage #10で、Julian BunettaがHope in the darknessを耳コピで弾いてたんだけど、この時点ではなんの作曲なのか全くわからず。ようやく謎が解けた。

 

…ってことは、このアルバムの制作も昨年の時点で決まってたってことだ。

 

「Hope in the darkness」の雰囲気をリファレンスにしたかったんかな。

オーッ、オーオーオーオーッって「Hope in the darkness」のサビみたいなとこある。

 

サビのメロディがドンピシャJ-POP。

北海道の広大な大地で空撮するから一緒にCMやろう?

 

 

ってなわけで、取り急ぎ全11曲でした!!

 

 

 

私はここに来て急にイヤイヤ期に突入しました。

わかってる。わかってるよ。わかってる。でも言わせて。

 

 

 

なんかさぁ…

Step and GoやStill…がしみる理由がなんだかわかってきた気がするよ。

 

酔っ払って「嵐続けようよー」って言っちゃうしょさんの

なんとかかんとかの落とし所は、そこだったんだなって。

それをわたしは感じてたんだなって。

 

 

今日のアラフェスではセルフライナーノーツもあるとのことで、

メモ帳片手にスタンバイしたいと思います!

アラフェスはどうなることやら…!

1日はV6の配信を見たのですが、アーカイブはないけど映像化の予定がありそうな感じでした。

一応、LIVE未収録な曲こちらにあるので、参考まで♪

https://ameblo.jp/eminalize/entry-12582678463.html

 

 

 

ではスポニチ買いに行きましょうか。。。これ書き終わったの朝の4時なんですが。。。笑

 

 

みんなおはよう!!!!!アラフェス当日だよ!!!!!

 

https://www.j-storm.co.jp/arashi/discography/this-is-arashi

 

 

ようやくキタコレー!!

毎年これだけはたぶん欠かしてない!!

作家さんから勝手にワクワクして机バンバンする日!!

それが!!詳・細・発・表・日!!!

まさかのフラゲ日とは思わなかったから((o(´∀`)o))ワクワクとかもうスキップ!

感想も書きます!!!

演奏家とかは、また今度の機会に改めて。

 

私は「毎年アプデを繰り返した嵐が、これだけのことをやってニューアルバムを出さないわけない」とひそかに思ってたので、リリース情報出た日はニヤニヤしっぱなしですたグラサン

 

 

それでは早速…

 

 

 

 

 

の前に!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

まだ聞いてない方は聴いてからにして!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

自分の感じ方を大切にして!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

行きますよ??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではどうぞ!!!!!

 

 

 

 

『This is 嵐』 2020/11/3リリース

 

1.SHOW TIME

Written by AKIRA,Shingo Kubota(久保田真悟),Satoru Kurihara(栗原暁)

今井了介さん率いるTiny Voice Production勢!

久保田さんと栗原さんはJazzin'Park名義でも活躍されてます。

 

「Face Down」のカップリング「目指した未来へ」を思わせるようなカッティングギター!

大野さんとにのみのボーカルで注目を集めーの、縦ノリでエンジンふかしーの…

えーーー!!!!!この展開は!!!!

それではこちらをお聴きください。

Justin Timberlakeで「CAN'T STOP THE FEELING!」

 

 

そりゃあTurning Upとつながりサイコーなわけだ!!!!!

 

2.Turning Up

Written by Erik Lidbom,Andreas Carlsson,Funk Uchino

Rap by Sho Sakurai(櫻井翔)

Produced by Erik Lidbom,Andreas Carlsson

Track production by Erik Lidbom

Additional track production by Geek Boy Al Swettenham

 

 

その他、リリース当時の記事があるのでそちらをどうぞ!

嵐デジタル配信新曲「Turning Up」レビュー①「制作陣に衝撃」編

 

嵐デジタル配信新曲「Turning Up」レビュー②「歌ってみて衝撃」編

(オリアルないのかな?って書いてたグラサン伝わったみたいで嬉しい)

 

このときの興奮っぷりがはるか昔のようだわ…笑

 

嵐関係のErik Lidbomはこちらの私のアメブロの検索結果からどうぞ。

 

リリース当時はGeel Boyの名前はなかったと思います。

嵐では「I'll be there」のカップリング曲「Unknown」でAl Swettenham名義で参加してます。

よかったらこちらもどうぞ。

https://open.spotify.com/artist/3hvygY36zEdEnPPJmrhWP6

 

 

 

3.I Can't Wait For Christmas

作詞:miwaflower

作曲:DWB,Mike Macdermid,Julie Morrison

編曲:Hirofumi Sasaki(佐々木博史)

 

miwaflowerさんって、小川貴史さんやみうらともかずさんが制作に関わってたこともあってお名前存じ上げてたんですけど、さっきプロフィール拝見したら「嵐」って書いてあって、ええ?!ってなってます。。。嵐は謎の作詞家結構いるので、それのどれかなんだろうなあ。宿題増えたぞ(腕まくり)

 

DWBはイギリスのマンチェスターにあるDWB MUSICの制作チームのことだと思います。

(Paul Drew / Greig Watts / Pete Barringer)

ジャニもあるけどLDHやK-POPに書いてることが多い印象。

 

この曲は、数多あるクリスマスソングのどれを踏襲してると思う?と聞かれたら、私は真っ先にマライア・キャリーを挙げるかなあ!!多幸感あるーう!!

 

佐々木博史さん、結構激しめな曲に特徴出ますけど、

案外こういう曲の編曲もやってらして、きっちり締めてる感じするのですよね。

 

みんな声出てんなぁ…2:36あたりのさとしくん、地声で高音のド、しかもソウルフル。

ここに来てまた新しいのでてきちゃったよ…

(一番近いのがHow's it going?コンの最初の挨拶で、叫んだときのトガってる声だからアラフェス終わったら見て)

 

 

4.Whenever You Call

Written and Produced by Bruno Mars,D'Mile

 

3曲目でポップな顔見せたと思ったら、

急にジェントルな大人の香り漂わすとか今の嵐だなまじで。

Bruno Marsはもうちょっと積極的に関わってくるのかな、と思ったけど、

プロデューサーに徹した感じですね。

いろいろ考えていたことがあるのかもしれないけど。

 

ARASHI / Whenever You Call 初聴き感想!

 

D'Mile公式のCareer Listがなかなか楽しいのでそちらも。

https://open.spotify.com/playlist/4KlF54PCQ6QZnxggw1aq38

 

 

 

5.いつか秒針のあう頃

Written by Rami Yacoub, Shiho Otowa

Rap by Sho Sakurai(櫻井翔)

Produced by Rami Yacoub for MXM Productions


「Monster」のカップリング「スパイラル」を思わせる!!!

(え?このアルバムはカップリングのリボーンなの???)

backstreet boysや'NSYNCの香りがプンプンするんだけど、

リズム的にどっちかというとbsbのほうが強め。てきな。

 

Ramiはもう1曲作ってたんですか…!

ちなみに"for MXM Productions"のMXMって、あのMax Martinのことです。

Max Martinと聞いてピンとこない方はこちらをどうぞ。

http://www.billboard-japan.com/special/detail/1191

 

Ramiは初期のキャリアからMax Martinと共にしていて、数々の大ヒット曲を世に送り出しています。

https://open.spotify.com/playlist/0CFruLAAqOJvwKINY7V6yn

 

 

今回はおそらくMXM Productionsを代表してRami Yacoubと表記してるけれども、

プロデュース面では他にも関わったメンバーがたくさんいるってことで

こういう表記になっているのかなと勝手に思ってます。

 

「秒針の違うGravity」ってどういうことだろう。久々にフカヨミしたい気分。

 

 

6.IN THE SUMMER

Written by Rami Yacoub, Gregory Hein, Funk Uchino

Produced by Rami Yacoub for MXM Productions

 

なんか、重力のある曲のあとにIN THE SUMMERが来ると、余計に解放感がある。。。

 

もうこの辺になると私のキャパは越えてて、大したこと書いてないんですけどよかったらどうぞ。

https://ameblo.jp/eminalize/entry-12612627770.html

 

 

 

7.カイト

作詞・作曲:Kenshi Yonezu(米津玄師)

編曲:Kenshi Yonezu(米津玄師)

Co-arrangement:Yuta Bandoh(坂東祐大)

 

こういうメロディに懐かしさを感じるという点で、やっぱり私は日本人なんだって思います。

https://ameblo.jp/eminalize/entry-12613849468.html?frm=theme

 

 

坂東さんのアレンジは本当にすごいなあ…

ひとつひとつの音の運び、楽器の選択もすべて表現の一部だっていうのがすごくわかるし、

めっちゃ的確で緻密。

 

8.BRAVE

作詞:Goro.T

Rap詞:Sho Sakurai(櫻井翔)

作曲:Fredrik"Figge"Bostrom

編曲:Tomoki Ishizuka(石塚知生)

 

なんかこの流れでBRAVE来るということは、カイトとBRAVEは安心感あるっていうか、

Turning Up以前の嵐らしさの象徴になっている感じがする。

いや、カイトはTurning Upの後に発表されたんだけどさ。

オリンピック向けの曲だし、国内向けというか、、、それまでの嵐らしさを参照していると思うから。

 

もう1年経ってるの驚愕。。。

https://ameblo.jp/eminalize/entry-12523875376.html

 

 

 

9.Party Startes

Written by Sam Hollander,Grant Michaels,Funk Uchino

Rap by Sho Sakurai(櫻井翔)

Produced by Sam Hollander,Grant Michaels

 

横揺れしてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

C&Rするよね?しますよね?!


ここで文字数が!!!!

②に続く!!!!!

 

 

昨日のV6、めっっっっっちゃ良かった♪
今の私の音楽の趣味にロックオンされた感じ。
(ロックオン〜♪)←わかる人はわかる

往年の名曲ではなく、今ここのV6を形作ってるの名曲を選んだの攻めてるー!って思った。

PINEAPPLE絶対買う。

それでね、途中でぐるぐるする場面もあったのです。Twitterにまとめておいたので早めに家の環境確認して対策を!

17:49 一番下にスピードテストのことを追記しました!!!最後まで読んで!!!








追記、アラフェス2020特設サイト


の推奨環境のところにスピードテストっていうのがあるので、ぜひ活用してください!wifiを切ったり付けたりしてどれくらいの改善があるのかを図ることができる便利なツールです。


左側のダウンロードの方の数字がとても大事です。これが10Mbps以上になることを目指してください。