#先に生まれたはずの僕 、アクティブラーニングの話をしている…!!しかもエキスパートとな。最近教育のトピックスってあんまりなかったからな、期待してる。>RT
— Emina🍊🍀 (@em1nalize) 2017年5月21日
このドラマの主演を翔さんがやると知って、
瀬戸君が「アクティブラーニング」の達人の役だという詳細が明らかになって、
私「み、、、観たい、、、!!」
いやー同期で先生になった友達が口々に言うんですよ、「アクティブラーニング」って。
それを取り上げるという事は、ますます「今」を映す学園ドラマになるわけです。
昨日の第三話を観終わって、私の心の中には「赤い色をした余韻」が残ってました。
Emina🍊🍀@em1nalize
→当時の私が教職課程を降りたのは教育現場の現実を背負いながら生徒に寄り添える度胸も覚悟も持てなかったからでもあると思う。なるみんの事なんて全然笑えない。私も自分本位だった。認めたくないけど、認めないと進めないわ。あーなんか俄然燃えてきた…!! #先に生まれただけの僕
2017年10月28日 23:32
若い人に「伝える」ということを考えてきた翔さんが、こういった形で仕事をするのは、なんだか嵐ファンの血と、自分自身の血が騒ぎます。
24時間テレビの編集をしながら、パプアニューギニアの取材のコーナーをもう一度観ました。
今も続く遺骨収集。果てしない数の人が現地で眠ることを、上毛新聞社の記者だった三男さんが取材し、残していたこと。それを、孫の翔さんが訪れて今に繋いでいる、ということ。
櫻井家には、「社会のために自分は何ができるか考え、実践する」という筋が一本、
すっと通っている気がする。
だから、アイドルを始点として、タレントとして、キャスターとして、役者として、
「伝えようとする」翔さんを見ていると、身が引き締まる思いになるというか。
私も「伝えたい」と思って生きてきた。そこから何かが変わるかもしれないから。
だから、どこか自分と重なるものがある気がして、翔さんに惹かれていくんですよね。
(私はいわゆる大野「担」ですがもう彼は私の中で殿堂入りですし、私にとってはメンバーそれぞれにピカイチで惹かれるポイントがあるので、「担」という概念は最近使い方を迷ってます)
先ほどもTwitterを引用しましたけど、一応、教育系学部の出身なんですわたし。
(ちなみに大学に入れなかったらガラス職人になろうと思っていた)
次回からちょっと、ワタクシゴトを交えつつ教育と経済をテーマに書いてみようと思います。
ほぼ、自分に言い聞かせに近くなりそうですけど(笑)
