『ごめん』の重さと気付き | こころに寄り添うタロットリーダー

こころに寄り添うタロットリーダー

風音恵'(かざね)
ココロ⭐︎ほどけるタロットリーディング
話す→離す
お悩みを言葉に出して話すことで気付くことがあります
その気付きはきっかけとなり、道しるべとして進むべき方向へと導いてくれます
お話を聞きながら、解決の糸口をタロットカードを通して導きます

先週、喋り倒して終わったゆっこちゃんとのタロット勉強会笑


2回目を行いました


今回は、私の悩みをゆっこちゃんにタロットカードで展開してもらいました


息子が突然仕事を辞めてしまい、私はこの先が心配です



明るい色の展開で心配することはなさそうでした



2人で一緒に読み解いていくなかで


ゆっこちゃんのメッセージが、とても優しく私に「気付き」を届けてくれました


息子が仕事を辞めることになったとき


息子は私に一言「ごめん」と言いました


「ごめん」と言える関係が素敵だとゆっこちゃんは言ってくれました


「ありがとう」は言えても「ごめん」は、素直になれなかったり、様々な感情が邪魔をしてなかなか言えない


だから心配ないと言ってくれました


「ごめん」の重みに気付いたとき


息子の苦しみが私の心に刺さりました


そして、息子が元気でいてくれるということが、とても有難く思いました


ゆっこちゃん、気付きをありがとう愛



タロットカードを見ながら、これはこう読むよね?こうだよね?って2人で考えたり、マリア先生から教えてもらったことを復習していると


ゆっこちゃんは


自分でなんとかしようとしなくても、カードが勝手に教えてくれるんだよね


と言いました


本当にそうだよなぁってしみじみハート


タロットリーダーは、カードの意味をただ届けるだけじゃなくて、相談者さんに『気付き』を届けることが大切だと改めて思った勉強会でした


ゆっこちゃん、マリア先生、ありがとうございました飛び出すハート


これからも勉強会を続けます目がハート


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