今日は年末に大田区総務部総務課から郵送されていた「令和8年 おおたく新春のつどい」に参加しました。大田区の観光P R特使をしているので大田区長様からご招待は毎年きます。
開始時刻は10時30分からで、受付は9時45分から。会場は大田区民ホールアプリコ大ホールにて。蒲田駅から徒歩3分ほどで立派なホール。
蒲田駅を出てアプリコに向かうとズラリと区議会議員さんたちなどが並んでおられ、参加者たちに新年の挨拶を交わしておられました。
エミリー先生にも何人かの議員さんが挨拶してくれました。
会場に10時には到着し受付に向かおうとすると校長先生たちがズラリ並んでおられます。その中のお一人がエミリー先生のところに飛んで来られてお互い新年の挨拶を交わしました。
そのあともちろん、他の校長先生たちにも挨拶しました。
受付を済ませ、ホールに入る手前には大田区長・鈴木晶雅様はじめ、教育長様などがズラリ並んでウェルカムしてくださいました。
区長様はじめ皆さんに新年のご挨拶ができました。
幕が開きました。
大田区長 鈴木晶雅様のご挨拶、続けて大田区議会議長鈴木隆之様のご挨拶がありました。
その後、右側に並んでおられるご来賓の紹介がありました。
一度幕が閉まり、舞台の準備の後引き続き演目鑑賞「ようこそ‼️馬込文士村へ」が始まりました。
鈴木区長様自らがパワーポイントを進められる方と一緒にお話しをされました。大田区の誇れる馬込文士村のことがよくわかりました。1時間ほどで終わりました。参加して良かったなと思いました。
実はこの会場で、平成29年12月12日に「国際都市おおた」シンポジウムで舞台に立ちました。司会はフリーアナウンサーの木佐彩子さんでした。
前松原忠義大田区長様はじめ、ジャーナリスト・アーティストであるモーリー・ロバートソンさん、国際都市おおた大使のダビデさん、そして、大田区観光P R特使であるエミリー先生の4人でパネルトークをしました。
このポスターは蒲田駅にもいろんなところで貼り付けてあり当日は650人の区民の皆さんが集まりました。とても寒い夜でした。
今日あらためてアプリコの舞台の大きさに感動しました。あの舞台でプレゼンしたんだなと思うと感慨深いものがありました。
お土産は「おおたの四季だより」という美しい一筆書きの便箋です。
素敵です。
帰りは川崎駅ラゾーナに立ち寄りランチしました。素敵なラゾーナです。久しぶりです。
人がいっぱいでラゾーナのレストランは諦めました。この舞台はプロの歌手やアーティストが来て実際に演奏があります。もちろん満員になりますが。
ラゾーナから見える空は快晴!
生き生きした雲を見ると仕事始めのパワーを感じました!
川崎駅にもどり反対側にあるアゼリアで「浪花ろばた八角」にて「サバ塩焼きとカキフライ定食」を食べました。これがとても美味しい。故郷の大阪の味でした。
家に帰るとちょっと休憩!お正月生和菓子をいただきました。ホッとしました。
2026年・令和8年の始まりに素敵な一日となりました!感謝!
See you!
Emily











