勉強の進め方は、まず、とにかく単語を、憶えるんじゃなくて、調べる。
本文をプリントしてあるノートの余白に、単語の意味と発音記号を書き込んでおく。
次に文章の解釈。1文ずつやっていく。
名詞・動詞・形容詞・助動詞・・・という風に、分解して、文法を理解する。
中学英語で殆ど止まっている私なので、高校の文法力はないけど、
助動詞の意味、接続詞の意味など、殆ど辞書にのってる。
(ただし辞書は、ぜったいに、電子辞書でないと、もたないと思う。)
基本的には、毎日、空き時間に、この作業をするだけ。
この次の段階で、音読を繰り返すことによって、
単語を憶えていこうと思うのだけど、その作業をいつやるか、今はまだ、考えあぐねている。
そして最終的に、この嵐が丘を「お経化」してしまおうと思ってる。
難しい英文法と、20000語以上の単語のつまった、英語のお経。
ちなみに、今のところ、憶える作業を置き去りにして進んでいるので、
昨日調べた単語なのに思い出せないとか、
数日すると、「調べた」という記憶すらなくなるとか、しょっちゅうです。
本文をプリントしてあるノートの余白に、単語の意味と発音記号を書き込んでおく。
次に文章の解釈。1文ずつやっていく。
名詞・動詞・形容詞・助動詞・・・という風に、分解して、文法を理解する。
中学英語で殆ど止まっている私なので、高校の文法力はないけど、
助動詞の意味、接続詞の意味など、殆ど辞書にのってる。
(ただし辞書は、ぜったいに、電子辞書でないと、もたないと思う。)
基本的には、毎日、空き時間に、この作業をするだけ。
この次の段階で、音読を繰り返すことによって、
単語を憶えていこうと思うのだけど、その作業をいつやるか、今はまだ、考えあぐねている。
そして最終的に、この嵐が丘を「お経化」してしまおうと思ってる。
難しい英文法と、20000語以上の単語のつまった、英語のお経。
ちなみに、今のところ、憶える作業を置き去りにして進んでいるので、
昨日調べた単語なのに思い出せないとか、
数日すると、「調べた」という記憶すらなくなるとか、しょっちゅうです。