めぅの英語の勉強日記

めぅの英語の勉強日記

挫折から復帰。気長に、Wuthering Heightsの勉強をしてま~す。読書・映画の感想文もアリ。

Amebaでブログを始めよう!
勉強再開、と言いながら、ぜんぜん勉強できてないです。。。

去年書いた記事を見てるだけでも、イライラしてきて、
よけいにモチベーションが低下してくるので、一部アメンバー限定公開に変えました!
けど、アメンバーが、いないという・・・笑

とはいえ、以前訳した英文は、全部意味がわかるんだよねぇ。

当然だよね! 元々、私の愛読書なんだから。
英単というより、内容そのものを、憶えちゃってるのかな。

今、自室にスペースを作って、
辞書とノートを広げっぱなしにしてみたらどうかな、と考えていマス。

でも英語については、酔狂で学びたいと言ってるわけじゃなくて、、、モゴモゴモゴ・・・。

(あまり書くと、ブログの趣旨がめちゃくちゃになっちゃうので、ナイショ。)

次回は、いよいよ、単語のひとつでも、調べました、と報告できますように。

他の勉強は、今、ノリノリなんだけどね。
環境があるって、ありがたいなぁ。英語は、環境がないので・・・。(^ω^;)
勉強に挫折してしまい、長く更新をお休みしていたんだけど、ブログ&勉強を再開することにしました。

去年、勉強に挫折してしまったのは、…理由はなんだったっけ??

え~と、普段、日本語の文献での勉強が、いろいろと大変なんですが、
去年はあるキッカケから、それらの勉強を一切やめて、これだけに時間を注ぎ込むことにしました。
…が、焦りの気持ちはつのるばかり。

結局、挫折してしまい、挫折した後も、普段の勉強には…戻らなかった。
普段の勉強に戻るのにも、半年かかりました。でも、環境に促され、
煩悩も捨て(「勉強自体に向いてない」っていう悩みとも向き合って)、
ようやく普段の勉強に戻ることができて、そして、こちらはどうするのかと…。

悩んだけど、とりあえず週1くらいで、継続できれば…と考えてマス。

'Isabella - I believe she is eleven, a year younger than Cathy - lay screaming at the farther end of the room, shrieking as if witches were running red-hot needles into her. Edgar stood on the hearth weeping silently, and in the middle of the table sat a little dog, shaking its paw and yelping; which, from their mutual accusations, we understood they had nearly pulled in two between them. The idiots! That was their pleasure! to quarrel who should hold a heap of warm hair, and each begin to cry because both, after struggling to get it, refused to take it. We laughed outright at the petted things; we did despise them! When would you catch me wishing to have what Catherine wanted? or find us by ourselves, seeking entertainment in yelling, and sobbing, and rolling on the ground, divided by the whole room? I'd not exchange, for a thousand lives, my condition here, for Edgar Linton's at Thrushcross Grange - not if I might have the privilege of flinging Joseph off the highest gable, and painting the house- front with Hindley's blood!'


え・・・まだ6章なの?って、感じだけど、今日勉強してるとこ。

ヒースクリフが、キャサリンと一緒にエドガー宅に忍び込んだ時の様子を、

ネリーに報告してるところ。


子供の会話シーンなので、単語はやさしくなるけど、

文法が崩れるから、かえってわかりにくかったりする。


この中の、When would you catch me wishing to have what Catherine wanted?



「俺が(子供同士のいさかいでも)キャシーの欲しがってるものを取ろうとしたことがあるかい?」


なんていう、少年ヒースクリフの台詞に、ちょっと、ハッとしたり。

日本語だと、必死にストーリーを追ってしまい、こういう台詞を逃してしまう。

この頃の、純朴なキャシーへの想いが、のちに復讐劇へと繋がっていくんだ・・・