健康診断で今年はバリウムを飲んでみたあせるかなり気持ち悪かった。
去年は血液検査で胃ガンを発見できると言う事で簡単に終了ニコニコ
注射のハリをちくっと刺すだけで楽勝だったのに叫び
バリウムは拷問だったドクロ
もしかすると、胃カメラよりタチが悪いのかもガーン

まず、前日の夜10時以降は飲食禁止汗飲むな、と言われると無性に飲みたくなってしまうあせる

当日は胃の動きを止める注射を打たれて、そのままレントゲン台へ病院
2つコップが用意せれてる。小さいのと大きいの。両方とも怪しい白いドロっとした液体入りDASH!
テンション下がりまくりダウンダウンダウン

粗い粒になっている炭酸を口に含んで小さいコップのバリウムで一気のみ汗
「はい、ゲップは我慢してください」
「ゲプッDASH!DASH!
いや、これ無理でしょ。
やっと本番、台の手すりにつかまると台が前後左右に動き出すかたつむり
その後、今度は大きいコップのバリウムをのむことになる。
これが最悪ドンッマックのコーラMかLくらいの量。
「できるだけ飲んでぇ」
と言う先生の掛け声にも関わらず、半分くらいでギブアップショック!
あんなもん、飲めるか爆弾

すったもんだで何とか終了したものの、気を揉んだのはその後目
バリウムを体内から出すために下剤をのむのだけど、便秘気味の私にはイマイチ効果がない。
バリウムは早く出さないと石灰化するだの、腸閉塞になるだのネットは不安をかきたてるドクロ
私も検査当日は反応なしトイレ
あーどうしよう、腸閉塞になってしまうしょぼんと焦燥感MAXだった翌日、なんとか出てくれて一件落着クラッカーかれこれ2日がかりで胃の検査が終了キラキラ
でも、2日憂鬱ってどうよ?と疑問に思う雨だからと言って胃カメラヨロシクにひひチョキなんて勢いないし。でも、胃カメラは終わったら本当に終わる。
来年は初心に戻って胃カメラに戻るべきかはてなマーク

さておき、やっぱり検査は辛いねガーン

胃カメラorバリウムはかなり議論の余地ありなんじゃないかなはてなマーク
今度、元同僚3人でご飯を食べに行く事になった。
女3人て微妙な数なんだけどね汗

それは元より、言い出しっぺのるみがかなり張り切ってる。。あせる
気合いいれてレストランを探してくれるのはいいんだけど、7箇所くらい候補を挙げてくれて、更に詳細コメントつき叫び

痛い、、、

るみは四国出身、東京大好きちゃん。
都内のレストランはやたら詳しい。
更にソムリエ、ワインのうんちくかなり面倒臭いドクロ

そんな中、ここがいい、あちらがいい、たかが女3人夜ちょっと集まるだけで何でこんなに決まらないのかむかっ

もー、どこだっていいよ、と思いながら「レストランA」コース2万円、ゆっくり優雅に食べられます左矢印そりゃそうでしょショック!
「レストランB」フルコース6000円、
駐車場ありです。。。
などなど見ながら、やっぱり欠席しようかな、なんて思いもよぎる。たかが普通の集まりに2万のコースなんて必要ないでしょ。アホかいな爆弾

これが最後のお食事会になりますようにラブラブあ~面倒臭っダウン

飛行機に乗る時、気になるのはちゃんと時間通りに出発するかどうかロケットまれに遅れる事もあるけど、8割り方はきちんと出ますアップ
あとの2割は?と言うと前の便が遅れて到着したとか、天気、空港事情(朝、夕方は離着陸のラッシュアワーあせる)など。

そんな時、国内線なら機材ぐりと言って飛行機を回して遅延を回避する技がある。国際線の場合、時差や当該空港の使用時間制限なんかでなかなか回避が難しい時があるあせる
そうすると、飛行機が出れなくなって翌日早朝出発飛行機なんて事も起きる。どのフライトにも。
そう、その遅延がホノルル便に起きた。
まさかと思ったが、何と成田を昼過ぎに出発、ホノルルには夜到着。
帰りはなんとホノルル時間の翌日の朝、いつもの定期便の時間で帰る、そんな悪魔の仕事にアサインされてしまった。
ホノルルは普通、1泊3日で仕事に出る。と言う事は、ホノルルで着いた日の朝から翌日の朝までゆっくり出来るといった感じ。なのに今回は夜着、そのままベッドへ~ご飯は日本から持ってきたカップラーメンラーメン
寝るにも時差で眠れずあせる
だからといって下手に睡眠導入剤をのんで朝起きれなかったら大問題爆弾
ホノルルの時差はきついショック!

翌日はホテルのロビーに疲れ切ったクルーの顔がドクロ
あーキツイ叫び
帰り便はもれなく満席。
こんな仕事いつか辞めてやる!!

と、いつも思うのでした。
でも辞めるとそんな出来事も懐かしく思えてしまう。こんな旅行?はもう二度としないだろうガックリいや、したくないハートブレイク

でも、人間て過去を美化する生き物なんだねにひひ