私は美容院が大の苦手
美容師さんとの会話、あの独特のサービス?がたまらなく嫌
理由は1つ。
自分のプライベートをあーだ、こーだ、たいして親しくない相手に話したくない
「今日はお仕事お休みですか?」
私はシフト勤務だったので、平日の空いてそうな時間を狙って行っていた。
だいたい、この質問から始まる。
美容師さんにしてみれば、会話の糸口をつかもう、と必死なのかもしれないけど客としてはかなりうんざり
「はい」
と答えて、雑誌に目をやるとだいたい会話はそこで一旦終了
空気の読める人だと、そこから会話は希望の髪型や長さだけになる。
が、一度ひどい美容師にあたった事があった
始終、彼の自慢話
「昔、六本木で店長をやってたんですよ~」から始まり、出てくる出てくる自慢にならない自慢話
更には、ドライヤーの音でくだらない自慢話も聞こえず
面倒な事に始終格好つけすぎて、ちっちゃな声で喋る、喋る
最後はほぼ無視
バカバカしくて付き合ってらんない
そんな訳で、美容院へは足が遠のく
そんな人多いと思う
美容院に初めて行くと、どんな髪型にしたいですか?髪の悩みはなんですか?みたいなアンケートを書かされる事がある
「美容師との会話の希望の有無」も聞いてくれ
と思う今日この頃。
私だけかな

美容師さんとの会話、あの独特のサービス?がたまらなく嫌

理由は1つ。
自分のプライベートをあーだ、こーだ、たいして親しくない相手に話したくない

「今日はお仕事お休みですか?」
私はシフト勤務だったので、平日の空いてそうな時間を狙って行っていた。
だいたい、この質問から始まる。
美容師さんにしてみれば、会話の糸口をつかもう、と必死なのかもしれないけど客としてはかなりうんざり

「はい」
と答えて、雑誌に目をやるとだいたい会話はそこで一旦終了

空気の読める人だと、そこから会話は希望の髪型や長さだけになる。
が、一度ひどい美容師にあたった事があった

始終、彼の自慢話

「昔、六本木で店長をやってたんですよ~」から始まり、出てくる出てくる自慢にならない自慢話

更には、ドライヤーの音でくだらない自慢話も聞こえず

面倒な事に始終格好つけすぎて、ちっちゃな声で喋る、喋る

最後はほぼ無視

バカバカしくて付き合ってらんない

そんな訳で、美容院へは足が遠のく
そんな人多いと思う
美容院に初めて行くと、どんな髪型にしたいですか?髪の悩みはなんですか?みたいなアンケートを書かされる事がある

「美容師との会話の希望の有無」も聞いてくれ
と思う今日この頃。私だけかな



至って普通の人生を歩んでいる様子。



勿論、相方B子に入会をすすめる。B子は出会い系サイトも相談所も嫌だと入会を拒む。
そこで出会ってスピード婚



春物のコートを着ないと肌寒い陽気。日本の夏に比べたらかなり過ごしやすい

