番組タイトル違うかも・・・調べて後で直しますm(_ _)m → 直しました。ついでにBam B Crewのスペルも違ってたので、そちらも訂正しましたm(_)m

 都合により決勝しか観られなかったんですが・・・優勝した北海道の「じゃ~んずΩ」も良かったけど(久保田利伸の「Missing」という選曲が反則っす(>_<))、個人的には東京の「Ban B Crew (正)Bam B Crew」が良かったな~。リードボーカルのヤーさんがヤンキーなルックスに似合わず(^^;メッチャいい声なんですよ! この春からIT系の営業系(笑)らしいけど、もったいないっす!!

 さっそくゆーちゅーぶを探してたら見っけたので、よろしかったらどうぞ♪

 ★ 動画:Ban B Crew (正)Bam B Crew
 ★ 動画:じゃ~んずΩ

 恒例により、リンク先動画なくなってたら「アイムソーリー、福田赳夫」ってことで。(周囲の気温、5度低下)
 TBS系列でやってる「あらびき団」という番組に、もしも二川が出たらヒガシノリーとタカシフジイにどれだけ突っ込まれるんだろうか?と、仕事中にどうしようもない事を考えてしまいました(二川は、存在そのものが「一芸」な気がしたので)。アホですいません。 さて・・・


 ※斜体部分は http://www.jsgoal.jp/acl/news/article/00063291.html より抜粋

■グループG 試合結果
・メルボルン 3 - 4 G大阪 (18:30/メルボルン/23,857人)
得点者:4' ALLSOPP(メルボルン)、31' 二川 孝広(G大阪)、38' バレー(G大阪)、41' VARGAS(メルボルン)、65' ALLSOPP(メルボルン)、68' 山口 智(G大阪)、89' ルーカス(G大阪)

・全南ドラゴンズ 1-0 チョンブリ @光陽

■グループG 順位表(第3節終了時)
1位 ガンバ大阪(日本)【勝点7】2勝1分 得失点差+2
2位 チョンブリ(タイ)【勝点4】1勝1分1敗 得失点差+1
2位 メルボルンヴィクトリー(オーストラリア)【勝点3】1勝2敗 得失点差-1
4位 全南ドラゴンズ(韓国)【勝点3】1勝2敗 得失点差-2



 いや~もう、こんな「点の取り合い!バカ試合!」は久しぶりでしたね。私は諸事情によりテキスト速報が頼りな状況だったんで試合が終わるまでハラハラドキドキな状況だったんですが、あとでゆーちゅーぶに落ちてる試合ハイライト動画を見ました。二川のミドルはやっぱ最っっっっ高です。鼻血ブーです。はい。

 お次は、ホームで新潟戦。現在の新潟さんの状態を考えると油断しちゃいそうなのが気掛かりですが、「油断大敵」でよろしくメカドック。
 ちょっと気になってたドラマなんだけど、どうやら、初めて見たのが最終回だったらしい、、、そんなことはおいといて。

 人の死ぬ間際に温水洋一率いる謎の審判団が現れ、対象者にロスタイムを宣告。宣告された人は、その「ロスタイム」の間に、人生でやり残したことをやり遂げる・・という感じのドラマ(でいいんですかね?)。最終回のゲストは、大泉洋でした。

 大泉洋演じる、医大受験に失敗して以来ずっと自分の部屋に引きこもっている青年が、ある朝、妹から差し入れされたモチをのどに詰まらせて死亡・・・と思ったら、そこへ温水洋一率いる謎の審判団が登場。電光掲示板には「12」の数字が・・・。ところが本来の死亡時間から12分、12時間、12日、さらに12週経っても引きこもり青年は死なない・・。12ヶ月が経った時点で、ようやく電光掲示板が「11」に変わる。そう、彼の人生のロスタイムは「12年」だったのだ。

 そんな中、青年の母親が病に倒れ、救急車へ担ぎ込まれる。閉ざされたドア越しに「お兄ちゃん!お母さん、助かるよね?」と泣き叫ぶ妹・・・(このシーン泣けるのよ、マジで)。そこで青年は、意を決して自宅玄関のドアを開き、ふたたび外へ出た。

 そして11年後、青年は救命救急医として活躍していた。ある夜勤明けの朝、青年はかつて引きこもっていた実家へ戻る。そこには、元気になった母親と結婚を控えた妹がいた。妹はなぜか、「お兄ちゃんの好物だから」とモチを青年に作っていた。青年は突然、母にお詫びの言葉を、妹には結婚を祝う言葉を告げ、モチを持って二階の自室への階段を静かに上っていく。そして青年の後ろには、謎の審判団の姿が・・・

 というところでドラマは終わりました。結果的にゲストは死んでしまうわけですが、死ぬ直前に「ロスタイム」を与えられることで自身の人生を見つめ直し、どれだけ自分と関わった人々へ恩返ししたり感謝したりできるかが、ロスタイム中に科せられた命題なのでしょう。そういう意味では、大泉洋が演じた引きこもりの青年にとって、12年というロスタイムは長すぎるものではなかったかも知れません。



 私、生きてる間に、何人の人に、どれだけ恩返しできるかな…。(T_T)

 渋谷シネクイントに行ってきました。公開初日に映画見るの、初めてかもしれない・・・ネタバレありますので、まっさらな状態で見たい人はここでサヨウナラ~(;_;)/~




★ 「うた魂♪」公式ウェブサイト


うた魂♪公開初日

『うた魂♪公開初日』






 映画は、ちょっと自意識過剰気味?な主人公の女の子(名門合唱部の部員)が壁にぶつかって悩むんだけど、ある時、ありのままの自分を歌にぶつけることを教えられてから、主人公がそれまでの自分を反省して、人間として、また、一人の歌い手として成長していく姿が描かれています。


 自分も(合唱ではありませんが)人前で歌う機会がたま~にあるので、映画「うた魂♪」が発しているメッセージ──真剣に、ありのままの、飾らない自分を歌にぶつけることが、聴いている人々に感動を呼び起こす。そして皆が同じ「思い」で歌を歌えば、その歓喜は何倍にも広がってゆく──に共感しつつ、映画を見ることができました。合唱曲も、「まちぼうけ」のような合唱のスタンダードから、洋楽(ノーランズ)、J-pop(尾崎豊・モンパチ)、また、ゴスペラーズが担当している主題歌も劇中の合唱曲として使われていてバラエティーに富んでいました。


 また、小ネタやギャグも所々に散りばめられていて(ガレッジセールのゴリや間寛平、さらには「サラリーマンNEO」のいーちゃんでお馴染みの田中要次も出てます)、クスクス笑ってしまうシーンも結構ありました。個人的には、ゴリ率いる不良軍団の「正体」と、演奏後ぶっ倒れたピアノ伴奏者がツボでした。「お前はYOSHIKIか!」と心の中で突っ込んでしまいました(笑) また、ゴスペラーズも映画の本編に少し登場しています。どのシーンかは黙っておきます :-)


 ちなみに舞台挨拶には夏帆、石黒英雄、ゴスペラーズなどが来ていました。シネクイントは小さな映画館なので、結構舞台が近かったですね~。

 昨日のvs大分戦を、エド・はるみ風に。

  ガンバが勝って気分はグ~♪ バレー2得点調子はグ~♪
  でも播戸がケガでアイシング~♪ 山崎代わりにランニング~♪
  福元地元でブーイング~♪ 中澤不敗神話継続でグ~♪

  グ~!グ~!グ~!グ~!グ~! コォォ~~~~~


 ・・・・非常~に苦しいな。(^^;