実は、先日ようやく原作本(木藤亜也さんご本人の
ノートをまとめたもの)を購入して読み始めた所です…

さて、昨日は第2回だったわけですが。

亜也の検査結果を知り、いろんな医者を訪ねて回る母親。
母親から亜也の検査結果を聞かされ、愕然とする父親。
大事に育ててきた娘が、不治の病と闘わねばならないという
残酷な現実をつきつけられる亜也の両親と、まだ自分の
身に何が起こっているのかを(ハッキリとは)知らない亜也…。
このへんはきっちり描けていたかな?とは思う。

バスケ部、バスケ部のあこがれの先輩、合唱コンクール
(そういや、課題曲いつの間に決まったんだ?私がちょっと
よそ見してた間?)など、いろいろ同時進行エピソードが
多いのが前回同様、ちょ~っと不安材料かなあ~

次回は、自分の検査結果知ってしまうのかな、亜也…うっうっ(涙)