身を守るには○○○が必要です | EMI LIFE式〝将来の不安に備える〟不動産経営

EMI LIFE式〝将来の不安に備える〟不動産経営

笑顔のチカラは底知れず、笑顔は連鎖します。笑顔は幸せの証でもあり、家族が幸せになるには笑顔が不可欠です。不安の多い将来に備える。つまり、不動産を経営で安定した収入を得ることです。まずは毎月の支出を不動産収入で上回ることを目標にしています(^^

おはようございます(^^

 

 

昨日はお休みだったのですが、一歩も外へ出ませんでした(^^

 

 

ずっと部屋にこもって楽器、読書やスマホいじりでした(>_<)

 

 

雨だったのもあるんですがこんな事かなり久しぶり(少なくとも5年)です、まぁたまには良いか…と思いながらダラダラしていました

 

 

みなさんは一歩も外へ出ない日はありますか?

 

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さて、不動産取引では〝言った、言わない〟のトラブルが頻繁に起こります

 

 

不動産取引では重要な事項は書面化(重要事項説明書、契約書、告知書等)しますが、それ以外にも不動産会社の担当者から口頭で説明を受けることがあります

 

 

例えば、現地見学時に「この建物に雨漏りはありませんか?」と買主が聞き「そうですね」と担当者が答えること等は良くあります

 

 

その回答が合っていれば問題はありませんが、それが違っていた場合はトラブルになります

 

 

当事者の受け取り方の違いによるトラブル

 

口頭の説明の場合にはニュアンスや当事者の受け取り方、それまでの経緯等で不動産会社の担当者としては「そのつもりで答えたのではない」ということが良くあります

 

その場合、担当者としては虚偽の説明をしていないという認識なので和解協議は平行線のままになることが多いのです

 

 

虚偽の説明をしたことを担当者が認めないケース

 

この場合、不動産会社および担当者の責任を追及することは簡単ではない事が多いです


何故ならば、第三者(相談機関や裁判所)が判断する場合に客観的な証拠を極めて重要視するからです

 

そのため、口頭だけのやり取りで証拠が残っていない場合には現存する書面からそれらが証明出来なければ、主張としては聞いてくれるとしても、味方にはなってくれません(>_<)

 

 

なので、買主としては本当に重要視していることは自分自身の身を守るという意味で、必ず書面化してもらうなどの対応が必要になってきます

 

 

担当者が信頼できる人であっても同じです

 

 

証拠が残っていない場合にはいざ裏切られると泣き寝入りしかなくなりますので、大事なことは書面化をお願いするのが良いかもしれません(^^

 

 

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