モラハラ彼は
異常なまでの執着心がありました。

(別れて3ヶ月以上経った今でもわたしへ
嫌がらせ攻撃する手が休まることはない位
執着心がすごいです…。
いずれ詳細は記録します。
自分のためにも。)

子供のイヤイヤ期のような力強さで
納得がいくまで…ではなく
自分の興味がほかに逸れるまで、執着し続けます。

ただこれはモラハラというより
自己愛性パーソナリティ障害やadhdの特性
かなと思っています。

後日書くつもりですが、別れ話になった時の
わたしへの嫌がらせ、執着は異常で
経緯を話しただけで、心療内科の先生が
「直接診た訳ではないのでハッキリとは
言い切れないが、自己愛性人格障害の感じが
しますね。」と言うほど、
顕著な分かりやすい行動をしていました。


彼の執着心の例ですが

背景として…
彼の元妻は、彼が仕事中の数時間のうちに
荷物をまとめて子供を連れて逃げたので、
色んなものが置き去りにされていたとの事でした。
そして、その中に、ハードディスクがあったと。

ですが、元妻たちがいなくなって心が壊れたり
離婚裁判などもあって長く忘れていたところ
くだらない元家族の中での喧嘩で
子供たちが元妻の味方をしたというだけで憤慨し
(子供を育てたのは母親なので、当たり前なのに…)
元妻を責めるものを探そうと思ったらしく
忘れ物として放置してあった元妻のHDDを
復元させたのです…。自力で。

この時、彼等が離婚して5年以上経ってます。

執着がひどい。

そして、中には元妻の婚姻中の浮気の証拠が
いくつもあったとかで、
元妻に「自分の口から自分が浮気したことを
子供たちに暴露しろ!さもないと証拠を
子供たちに俺から見せるぞ!」と脅したと
武勇伝のように語っていました。

書いててやはり思いました。
アイツ(彼)は、性格異常者です…。

このHDD復活に集中している期間
全ての話題は、元家族の愚痴でした。
可哀想な子供たちのことすら馬鹿にして
あの母(元妻)の遺伝子を継いでるから
どうのこうのと話していました。

いや貴方の遺伝子だけでなくて良かったと
思うべき!

今となっては、そんなことを言う男、さっさと
別れれば良かったと思います。
自分の怒りの感情を押さえられず
まさか自分の可愛い子供たちまで見下す
父親なんて…


ですが、その時のわたしは
嫌味、暴言の矛先が、わたしじゃないことに
安堵していたのでした。
(洗脳って怖い!!!)

別のときにも、
もう別れて何年も経っているのに元妻へ向かって
「俺が苦しんでいるのはお前のせいだ!」
と攻め立てていた時がありました。

さすがに「もう離婚しているのだから、貴方に
彼女を攻める資格はもう無いよ」
と言ったところ
「アイツは俺から永遠に攻められる罪を
犯したんだから良いんだ!」と言ってのけました。

その罪とは、
元妻が浮気相手と一緒になりたくて
子供を連れて逃げたことです。
大層苦しんだのは勿論分かりますが、
その後、近所に暮らす元妻と子供たちに
何度も救われているはずでは…???です。

それはそれ、これはこれ、俺は俺…

モラハラ、自己愛性人格障害のかたの特徴です。

adhdはただ過集中して寝ずにHDDを復活させた
ところです。