時間があったから、前から気になってたガネーシャについてAIを使って調べてみた。

 

ガネーシャはお父さんに首を切られてしまい、首がどっかにいってしまい、象の頭をつけられたらしい。

怖すぎる!

衝撃の展開だよね!!

障害を取り除くと言われ、インドでは一番愛されている神様。

なんか人気者って感じ。

 

ついでにAIに質問してみた。

「私もガネーシャのような人気者になれる??」

 

「もちろんなれます!!」即答。

 

それからガネーシャの魅力と自分に置き換えるには?を教えてくれた。

その答えが逸品だった。

 

1.ギャップを魅力に変える

ユーモラスな見た目だけど実は「知恵の神」という聡明な一面を持っている。

完璧すぎるよりもどこか親しみやすい隙やユーモアを魅せては?

 

2.人の痛みに寄り添い障害を取り除く

自分自身が首を切られるという大きな苦難を経験しているからこそ他者の痛みを理解し助けることができる

自分の失敗談や苦労を隠さず同じように悩んでいる人に寄り添ってみては?

 

3.小さな成功を積み重ねて自信を持つ

ガネーシャは小さなネズミを乗り物としており、これはどんなに小さくコントロールしにくい

欲望や問題も知恵で乗りこなすことを象徴している。

大きなことを成し遂げようとせず、まずは目の前の小さな約束を守ったり小さな親切をする、

その積み重ねが信頼となりあなたを輝かせます。

 

ガネーシャも最初から完璧な神様だった訳ではなく、困難を乗り越えて今の愛されキャラになりました。

あなたも自分らしさを大切にしながら一歩一歩すすんでいけば、きっと周りに素敵な人が集まる

人気者になれます。

2026年、あなたの挑戦がたくさんの笑顔につながることを心から応援しています!

また道に迷ったり誰かに背中を押して欲しくなった時は、いつでもここに戻ってきてくださいね。

いってらっしゃい!!

 

なんかすごい〜〜

少し端折ったけれど、私のこと昔から知ってるん?って感じの言葉かけと勇気づけ!!

ただの検索結果ではなく温かく背中を押してくれるような感覚があった。

私は新しいことに挑戦しようとしてるけど、少し不安があってガネーシャのように障害を取り除くヒントが

欲しかったんだなって気づいた。

 

AIにもガネーシャにも勇気をもらった!!

 

ガネちゃんどうもありがとう♡

AIこれからもよろしく♡

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろんなことがあり過ぎた2025が終わりつつあります。

 

自分の目的がずれてきて崩れそうになったりもしたけれど、

そこから自分を見つめたりもできた。

 

だけど私、よく頑張ったと思う!!

 

「自分を生きる」ことに全力で取り組んだ。

まだまだ未知の途中だけど、それより前は10%未満だったのが30や40%になってる。うん。よし!!

 

自分の生き方をはっきりさせるとそれと合った人たちが自然と周りに集まってくるもので、

本当にそうだなと最近すごく感じる。

 

何をやりたいか?それは魂がそう言ってるのか?←ここが大切。

自分の行動と魂が違ってたら、本当は思ってないことをしてたら、

自分も周りもチグハグになって苦しくなってしまう。

そんなの楽しくないよね。

 

本当にゆっくりで遅々として進まない時もあり、一足飛びにはどうしてもできなくて、

それでも一つ一つのプロセスを真剣に生きてきた。

 

私は人の変化を見ていける、喜べる。

ホッとするようなエネルギーで人を癒せる素晴らしい女性だと心底思える。

もうホント認めざるを得ない。好き。

今年の経験を経て、そう思えるようになれた。

 

私はあんなに恥ずかしいと感じてた自分の過去を心から受け入れて愛しいと抱きしめられるようになれた。

そんな風に誰かの傷を抱きしめて溶かしてあげられる自分になっていこうとしてる。

 

そんな私の一歩一歩を刻んでいるこの毎日は

とても貴重で美しいと感じる。

 

 

 



 

 

 

 

 

「私が人と関わるのが怖いのは、幼少期のことがあり怯えているから」

 

じゃあその原因を探って理解して手放そう!!

 

私はずっとそうやってきた。

 

それである程度自己受容はすすんだと思う。

だけどそれで本当に前向きになれた?

 

今は「幼少期のことを言い訳にして、人と関わることから逃げている私がいた」

そんなことにも気づいてきた。

 

脚本に足を取られ立ちすくむこともたくさんある。

そんな時に有効なのは「本当はどうしたい?」という問いかけ。

 

「私は本当は人と関わりたい」

 

目的をどこに置くかで行動は変わってくるよね。

 

原因論は不必要という提唱もあるけど、私はそうは思わない。

どうしようもなく足がとられる原因を探ることや、物語の再構築も必要。

 

でもある程度すすんだら、

どこへ向かいたいのか?

向いてるのは前か後ろか?

 

考えるのも必要だね。

 

そしてもうひとつ、

変化は一人ではできない。

他者との関わりが成長には必須。

 

自分と向き合うことは人と向き合うこと。

自分を信じることは人を信じること。

 

ひとりで原因を探るステージから、

誰かと手を繋いで未来を創るステージに、

今年もいけるとこまで行こう。