40代で始めたランニング。

 

 

 

 

 


健康目的だったのに、いつの間にか

「月間100km」が自分のものさしに。

 

 


走れなかった月は

自分に負けた気がして

すごく悔しかった。



仕事でも同じ。

 

 

 

不採用のメールが来るたびに
「もっと成長してやる」

「絶対、後悔させるくらいになってやる」
って悔しさがエネルギーになってた。

 



でも、これって自信があるからじゃなくて
むしろ「私なんて…」って思ってる



それでも「負けたくない」って思えるのは

 

 


ほんとは——
 

 

 

まだ自分を信じたい

って気持ちが残ってるから

なんじゃないかなって思った。

 



悔しいって、

実はまだ自分に期待してるサインなのかも。

 

 

 




そんな気づきを、noteにまとめました。
共感してもらえたら嬉しいです👇

 



▼noteはこちら▼
📘 「悔しさ」は、私のいちばん強い味方だった。