しばけん、ごめんね。インフルエンザにかかって署名いけなかったよ…
原発のこと、少し調べました。
これは後ほど…


図工の専科って、美術的なキャリアなくてもできるの?
と思って調べてみたら



一つは全教科を教える小学校教諭免許状(専修・一種・二種のいずれか)を取得し、各都道府県や政令指定都市の教員採用候補者選考試験に合格すること。

もう一つは中学校の美術科教員免許状を取得し、東京都や一部の政令指定都市で実施されている「小・中学校共通」などの美術教員採用候補者選考試験などに合格することです。
http://www.nhk.or.jp/shigoto/zukan/203/top.html#02
「NHK明日をつかめ 平成若者仕事図鑑 図工教師」より

だそうです。
小学校の免許があれば、なれることはなれるらしい。


しかし、
難しい技術を教えられてセンスのある感覚を子ども達に伝えられる事
を、周りから期待されるのではないのだろうか…そういう意味で
美大に通ってましたとか、油絵描いてましたとか、ギャラリーに自分の作品飾った事ありますとか
そういうキャリアは必要なのではないのか…
と思ってしまう。


私みたいな「図工?好きです!」くらいのやつには、実質難しいのでは…?
情熱だけでは難しい…?

全科の先生(つまり学級担任)が希望一位。
しかし、これを機会にもう一度、自分が子ども達に伝えたいことを考えてみた。



子ども達が社会に出て、
人生悪くないじゃん、おもしろいじゃん
って思えるような、こころの土台をつくってもらいたいこと

プロセスが大切な事を少しでも"わかってもらう"こと

でも結果も大切な事も"わかってもらう"こと

ありがたいと言える感謝の心を持ってもらうこと

…これって生涯学習ってやつ?

etc.…


なんかなー…くさい?笑
でも、「志は高く」ってね!

そう考えると、いろんな職業でできるよね。
子どもがいれば。

村上龍さんが言ってます。
「自分には一生それをやってわくわくして過ごせるものがきっとあるはずだ」と思っていないと出会えない。
http://www.13hw.com/channel/ryu_001_01.html
「13歳のハローワーク公式サイトのオープンに寄せて」

お金が絡んでくるから、「好き」なだけではできない。
だってつらい事も、めんどくさいこともやらなきゃいけないから。
でも、「向いている」ことなら仕事にできる。
苦しくてもやり続けることができる、
それこそ、人間でいう「衣食住」のように、
自分にとってその仕事がやることが自然であるという仕事が見つかると、本当に人生が豊かになっていって、周りの人までを幸せにできる、そう思う。

私もいろんなアルバイトをやってみて、
自分が「やっぱりこれすきだなぁ」と思える仕事は、
つらいことも、わくわくする気持ちが勝るという感覚はちょっとだけどわかる。

まだ、ちゃんと社会人になってないけど、そういうキャリア観をもっていきたい。


話がとんだけど、要するに、やってみなきゃわからないってことで!(え!そうなの!?笑)


私残念だけど、一人でじっくり考えると堂々巡りになってしまうパターンだから、
また誰かを捕まえて意見を聞いてみようと思う!
だいたい最初の犠牲者はおかーやんかぺんぺんだけどねー


あーあ、なんかおもしろいことしたいなー









今日、午後1時頃、学校に向かう途中でしばけんを見た!

大学で知り合った男の子で、とってもパワフルな人だ。

渋谷の駅前で、あんなに人がいる中でなぜ見つけたか…

原発反対の署名を集めていたから!withマイク!!


「しばけん ブログ」で検索かけたら
http://shibaken612.blogspot.com/

が出てきて、どうやら彼は2月9日まで街頭で原発反対の署名を集めているらしい。


ごめん、しばけん、私原発のことちゃんと、良く、考えたことなかった…
なので、2月に入ったら原発の勉強をして、署名するかどうか考えるね。

がんばれしばけん!!!!

以上、論文99%リアルに落としそうなえみごんからでした!!
お尻を死守すべく、両手でバランスをとって朝通勤しました。
雪が降った朝って、本当に大変だね。
東北の人はこんなのが毎日続くなんて、本当にすごいね。

きのうは雪が降って本当に寒かった。
被災された方達はこんなに寒い中で生活してるなんて、本当にすごいと思ったよ。

$えみごんのブログ
雪の花


木に雪が積もって、電柱の灯りできらきらしてました(´∀`)

朝はおもいっきりMacBookを駅の階段で落としました…
パソコンケースのチャックがしっかりしまってなくて

そりゃあもうするっと!
顔が思わず劇画調になりました!


授業補佐ではカルタづくりをしました。
職業カルタです。

いろいろな課題を残しつつ、次回の準備に期待。

明日もがんばるぞ!