毎日ど真ん中にうちの犬が占領してきて、いつもわたしがはしで寝てます。
かわいいのですが、踏み込めないのがなんとなく淋しいです。
もう2年くらいまえに、ガンで亡くなってしまったウサギがわたしのさみしさを全て救ってくれて、その思いから他の動物に特別な感情がないのです。
この季節になるとウサギがガンで苦しいんでいたころの記憶がすこしでてきて、不安になったりしてしまう。
2008年の10月から 2009年の1月14日までがウサギの闘病生活で、がんばろうと辛そうなウサギにこころが砕けそうになった。
文章を書いているあいだも犬は真ん中にいるし
犬を左に移動させて、わたしは大の字で寝ます。
わたしのベットなんだから、端にいてほしいです
