刹那ちゃん作のバトン、行ってみようと思います!
!注意!
さくらの勝手な妄想により、BLEACHの世界が大変なことになっております。
ここから下の文を読んで不快な思いをされても責任は取れません!
ではどうぞ
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BLEACHバトン
①告白編
一護「あのさ、今更なんだけど俺、お前のこと好きだから///」
日番谷「お前いい加減気付いてんだろ?・・・は?いや、だからお前が・・・・・・好きってことだよ///」
恋次「好きだ!お前が世界でいっちばん大好きだ!」
→一護 『ホント、今頃? もっと早く言ってよ。そしいたら、一緒にいられる時間が増えたのに。…なんでって、私も一護くんが好きだから。』
②ショッピング編
市丸「あそこのソフトクリーム1つ買わへん?半分ずつ一緒に食べようなぁ♪」
花太郎「だっ大丈夫ですか?お荷物僕が持ちますよ!!」
京楽「ん?○○ちゃんじゃないかぁ♪どうだい?あっちの方でお茶しない?」
→花太郎 『大丈夫だけど…せっかくだから持ってもらおっかな。 ハイ、さっきゲームセンターでとったおっきいウサギさん♪』
③お目覚め編
恋次「おう、目ぇ覚めたか!ほら、早く準備しないと遅刻するぞ!」
平子「ん?あぁ、おはようさん♪よぉ眠れたみたいやな!」
白哉「・・・やっと目が覚めたようだな。早く着替えろ、朝食がもう出来ている。」
→恋次 『おはよ~ じゃあ準備手伝って。朝ご飯作って食べさせて。制服持ってきて着替えさせて。髪結って。あ、今日プールあるから水着出して。あとででもいいから布団たたんで洗濯物も干しといてくれると助かるなぁ~って、なに赤くなってんの?』
④就寝編
日番谷「・・・・・・一緒に寝てやってもいいんだぞ///」
浦原「○○さん、もう寝ちゃうのですかぁ?あ・よければ私も一緒に寝ますよお♪」
檜佐木「・・・おっおやすみのキスはいる・・・か?」
→檜佐木 『んーいらない。おやすみの檜佐木さんが欲しい。』
⑤風邪編
吉良「これとこれを飲んでね。じゃぁ何かあったら呼んでね。直ぐに行くから。」
花太郎「ええっとこれでいいのかなぁ?とっとりあえず飲んでください!多分、大丈夫ですからっ!!」
浦原「じゃぁ、まずコレを飲んで下さい。ん?大丈夫ですよぉ!変なモノは入ってませんから♪」
→花太郎 『風邪薬作ってくれたんだね。ありがとう。 え?それじゃなくて、そこの机に置いてあるヤツでしょ?…バレちゃったって…だって今調合してたの、惚れ薬じゃん…。そんなの飲ませないでよね!だって…必要、ないから///』
⑥遊園地編
日番谷「俺はお前の選んだやつに乗るからお前が選んでいいぞ。・・・ジェットコースター以外なら・・・・・・。」
白哉「む。何故お主はこのような五月蝿い所に来たがるのだ?」
恋次「よし、遊園地に来たからにはまずはジェットコースター乗ろうぜ!最後は観覧車だからなっ!///」
→日番谷 『そう?じゃあメリーゴーランド!メリーゴーランド!メリ-ゴーランド!!』
⑦動物園編
狛村「ふむ、五郎もよいが、この狼もなかなか良いな。」
剣八「おい!強え動物はどこだぁ!!!」
マユリ「これハ、これハ!実験のしがいがありそうなのばかりじゃナイカネ!」
→狛村 『うん。カッコイイ狼ね。襲われないといいけど…。え?檻に入ってないもん。今すぐ隣にいるんだから。』
⑧水族館編
浮竹「うん!こういう静かな所もいいもんだな!今度は皆で行こうか!!」
白哉「ちょうどよい。庭にいた鯉がいなくなったところだ。この大きい魚を貰っていこう。」
海燕「へえ。いろんな魚がいるもんだなぁ・・・。お、イルカショーだって!見に行こうぜ!」
→浮竹 『だめです!次も二人で来ましょう!…なんでって…皆来たら、静かじゃなくなっちゃうじゃないですか…。』
⑨別れ際編
吉良「じゃぁ僕はこれで失礼するよ。また一緒に遊びに行こうね。」
浦原「1人でいいんですか?どうせなら私が貴女の家まで送って行きますよ♪」
檜佐木「その・・・次はいつ会える?こっ今度は俺の家に来いよっ///」
→檜佐木 『いいの?私が男の人の家に行くときは、将来を誓った時って決めてたのに…アハハっ!うそうそ!冗談に決まってるじゃん!…なに落ちこんでんのよ…バカ。』
⑩お疲れ様でした。では、最後に回す人を
→刹那ちゃん
→澪ちゃん
→新八
だって回す人いないんだもん。
かんそー
私別に一護くん好きじゃないです(笑)
②に関しては、花よりでっかいウサギの人形を一生懸命頑張って運んでる花を想像してくださいww
何度だって言ってやります。花は優秀です。
風邪薬とか朝飯前です。
ジェットコースター、人のネタパクらないで下さい。
「アホかっ!あんなの恥ずかしくて乗れねぇよっ!!」
『じゃああれ!』(一番怖そうなジェットコースター)
「俺、白馬な!」
⑦、好きなキャラいないんですけど。
とりあえず返事しやすいキャラで。
狛村さんは犬? だとしたら、夜はオオカミになるんです。 か弱い子ヒツジは食べられちゃうんです。
ということで、妄想劇場が繰り広げられましたが、楽しかったです!
バトン作者様、ここまで読んでいただいた方、ありがとうございました!
