自分が同人誌やコスプレの事を…いい歳をこいて…この前言の意味については歳と比べて自分が成した事、状況、精神年齢などの事で他者に関しては全く意味のない言葉という事だけは記載しておきます…この歳で急に先をどうして、状況をどう改善して、どう生きていく道を、守るべきものをどう守ろうかと、かつては段階や順序を設けて未来を見ていたのに、今はどうしようもなく、どうしたらいいのかという疑問にすらどうすればいいのかわからず、久しぶりに暴力暴言を身内から受けて、虐待されていた時の、自分が体力的にも経済的にも適わない、勿論精神的にも。

同人誌をコスプレを再開しようと思ったのは、生きているという事にマイナスな思いを抱く心に対し、楽しかった時代、楽しかった過去の事を再びする事で、楽しいという気持を取り戻し、厭世的な概念から逃れて、それが成せれば次は抱えている解決しなければならない問題と向き合うと決めていたんだけれど、色々あったせいもあって久々に本当に精神は弱いんだと思い、かつてのように演じる事でそれを隠す事もできない中、…時間は待ってくれなくて、物事を成せないと言う、甘ったれた己を感じつつも、現実逃避をするための手段のせいで記憶は朦朧としていて…意識がハッキリしているときは第三次産業に対して怒りが憎しみが許せない思いが募って…どうしようもない有様にいる状態で、

同人誌はちゃんとした形で丁寧に作りたい事と即売会にての事、色々なコスプレもいれた準備が自分が思うようにならないために、そこから離れられないけれど何もできてないという…趣味すらも自身だけではどうにもいかなく…情けない秋を過して季節は冬を迎えている近況にあります。

口だけの夢だって、無いよりは消えてしまうよりはマシというか素晴らしいものだとも思っています。