こんばんは。

本日
ファンタジーで行こうと思います。
少年の気持ちで呼んでくだされば幸いです。






かっぱ見たことありますか?





とある町にはかっぱが祀られていて、
中心部には
伝説の黄金のかっぱがいるらしい。

これはこれは、
きゅうりを握りしめて出かけようじゃないか!
いや、嘘です、カバンにきゅうりで電車には乗れん。

数少ないお友達のN氏と
子の居ぬ間に行ってきました。

お互いに無計画タイプなので

最寄駅を調べながら、
最寄駅からのルートを調べながら、
長男の悪口をグチりながら、

冒険に出発しました。

気が合います。



かっぱの町は
ここか?
どこやろ?
とか2人で言ってると

第1村人が瞑想中
わー、伝説はほんまやったな!
と思ってたら続々と
※連れて帰ろうと縛った訳ではない

かっぱが!


いるね!
この人だけ石!
なんかミョーにセクシーだ。

ん、かっぱか?
ん?
なにやろこれ?

シュールすぎる、。
この街には木彫りかっぱ作家がいるのかな?


瓶に封じられてお札を貼られた魔物も。
こう見えて、
封じられるほどの悪さをしたんやろね。
間違っても起こしてはいけない系。


双子のかっぱ
かっちゃん↑
頭に乗せてるのなんの皿や?

パっちゃん↓
フライパンらしきもの、
もう少し下にズラせば
100%芸ができるのに、、


そして、

なにやら道の窪んだところに
伝説の
ゴールデンカッパが!!
河童川太郎サマ♡

足元にはきゅうりがお供えされてます。
若干しなしな
他のかっぱたちとは違う
黄金の輝きを放つおカッパ様、、

細マッチョなお身体と、
どこかの校長先生っぽい顔立ちがサイコー。


で、伝説のかっぱ様の近くの武器屋で
レジ前にいたチビ河太郎サマ

伝説の剣を手に入れた。
私の前に手にした人の名前↓
、、が間違って彫られていて、
そのため3割引也。
5桁が4桁に♡
ありがたやー。

改めて伝説の剣に我が名を記す。
ひらがなで「えみこ」
うん、アホっぽくて私らしい。

この伝説の剣は
食洗機NGだったり、
かぼちゃや魚の骨がきれなかったり、
デリケートなんだけど、

それを差し引いても
すんごい使いやすい!
※今まではDQだと「こんぼう」レベルを使ってた。

この日は鶏モモ肉の脂身を落として
いい感じに肉を削ぎ落として
メラを唱えて調理しました。


散々悩んだのですが、
伝説の盾は
※イメージ画像
今回ご縁がなく買えず、、

あと、
この町の奥には
伝説の巨人も住んでました
でっかいビルから顔出るくらいの巨人。

次回そのうち
再度冒険に出かけたいと思います。



♪たらららっ たったったー
めしたきBBAはレベルが上がった。



以上、
ファンタジーの日でした。