お芝居 マリア観音
口上挨拶 小弁太座長
かつての恋を貫いて やもめを通し、面差しの似るマリア観音像を隠し持っていた
お役目とはいえ キリシタン取り締まりで 亡くなった者達への想い深く、業を感じずには いられなかった豊後守
渋い面差し、台詞の口調
悪い仲間と付き合っていても 染まりきれない
純粋さが感じられました
牢から 出され
肩で息をする やつれた演技
やがて 父親を守るため 舌を噛み切る
父親に抱かれた半次郎は 自分を守ろうと命をかけた母親🤱の元へ 旅立って行きました
翔君 渾身の演技
いつまでも 忘れないでしょう
😭😭😭😭😭😭😭😭😭💦


