4日目 ラトビア(リガ)→ リトアニア
午前6時起床。 晴時々くもり。
朝食後、ホテル近辺を散策。
朝のさわやかな空気のなか、緑の公園を通り抜けると
ダウガワ川の空が朝焼けに染まっている。
斜張橋の造形美に、バックの朝焼けが実に美しい。
ダウガワ川の空が朝焼けに染まっている。
斜張橋の造形美に、バックの朝焼けが実に美しい。
「ルンダーレ宮殿」
入場時に、宮殿を汚さないように靴にビニールカバーを被せることが
義務付けられている。
日本でも靴カバーをして入る名所があったな~。
義務付けられている。
日本でも靴カバーをして入る名所があったな~。
「黄金の間」の壁面は、人造大理石と豪華な金箔が施されている。
美しい色彩の天井フレスコ画を見上げて歩くと、首が痛くなった。
その当時、彩色した人はたいへんな作業だったろうな・・。
美しい色彩の天井フレスコ画を見上げて歩くと、首が痛くなった。
その当時、彩色した人はたいへんな作業だったろうな・・。
移動中に窓から見えるバロック様式のフランス庭園が、素晴らしい。
きれいに手入れされた庭で、嬉しい自由時間。
終わりかけのバラがオレンジや黄色の花をつけている。
小川に架けられた石垣のアーチ橋に
童話の世界を連想させる。
きれいに手入れされた庭で、嬉しい自由時間。
終わりかけのバラがオレンジや黄色の花をつけている。
小川に架けられた石垣のアーチ橋に
童話の世界を連想させる。
昼食→ 国境越え(リトアニア)
「十字架の丘」
十字架で埋め尽くされた丘。
ロシアに対抗して蜂起した1831年以降、十字架が立てられた。
その後、軍隊によって何度も破壊・撤去されるが、抵抗を繰り返し
処刑された人々やシベリアへ流刑された人々を慰霊するために
十字架が立てられるようになった。
その後、軍隊によって何度も破壊・撤去されるが、抵抗を繰り返し
処刑された人々やシベリアへ流刑された人々を慰霊するために
十字架が立てられるようになった。
ぎっしりと隙間なく埋め尽くされた十字架に、異様さを感じてしまった・・。
1993年にはローマ法王ヨハネ・パウロ2世も訪れた。
トイレ休憩で入ったカフェの「カプチーノ」が美味しい。
午後6時ホテル着。
夕食はショッピングセンター内のレストランで。
午後10時就寝。
[1] 朝の公園


[2] 朝焼けに映える斜張橋


[3] ルンダーレ宮殿


[4] 

[5] 

[6] 庭園


[7] 

[8] 石垣のアーチ橋が童話の世界・・。


[9] 「十字架の丘」


[10] 墓地ではありません・・。


[11] 小さなカフェ (トイレ休憩)


[12] 美味しかったカプチーノ


[13] お店で暖房用の薪(まき)をよく見かける。


[14] ショッピングセンター(夕食)


[15] おもちゃ屋さん


[16] 演奏を聴きながら夕食


[17] 宿泊したホテルの部屋

