タンザニア 3日目

疲れているはずなのに、午前、4時半に目が覚めた・・。
頭がボーとしている中、荷物の整理と部屋の片づけを
済ませるとほっとする。

ブッフェの朝食後、ホテルの敷地内を散策。
色鮮やかな花が次々と目を楽しませてくれた。

午前、8時出発。
サファリカー4台に分乗して、「ンゴロンゴロ自然保護区」へ。

車窓から目を引く、現地の長身の若い女性たち。
肌の色に明るい原色系の色が、素晴らしく似合っている。
素敵な着こなし・・。

最初に登場したのはバブーン(ヒヒ)
次々と野生動物の出現に、興奮と感動。
と言っても、私たちには近くの動物すら見えない・・
ガイド兼ドライバー(マサイ族)の
エリーさんの驚異的な視力には驚く。。。
デジカメを限界までズームして、撮影したり
遠くの動物たちは、双眼鏡で楽しんだ。

お昼は湖の近くで、用意されたお弁当を広げる。
量が多くて食べきれない!豪華弁当。

この保護区の面積は、約2500平方キロメートル。
巨大クレーターの底にあり
この辺りには、キリンは生息していないらしい。

午後、5時半ホテル着。

夕食はバイキング料理、赤ワインとも美味しく頂いた。

午後10時就寝。

部屋の窓から見える、朝の緑を撮影。
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ホテルのプロント
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ベランダでも朝食を楽しめる。
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パンはどれにしようかな・・。
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ハイビスカス
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色鮮やかな花々・・。
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土産店そばのバナナの木
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乗車したジープ 動物が現れると天井を開けてくれる。
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バオバブの木
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バブーン
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ブチハイエナ
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グラントガゼル・トムソンガゼルのとちらか?
旅の最後まで区別がつかなかった・・。
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ゾウ
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お弁当を食べた湖
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美味しかったお弁当
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素敵な着こなし
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宿泊したホテル
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