久しぶりに洋画を観た。
昨日、7/3(木)「奇跡のシンフォニー」を鑑賞.。
心地よい余韻が残る映画だった。

映画の内容を知らない連れの方は
いたく感動していた。
良い映画だった!
こんなに感動したのは久し振りだと言っている。

愛と音楽、そして親子の絆を描いたハリウッド映画。
本編のあらすじは、知らない方が
より大きな感動を得られるような気がする。。。

主役の養護施設で育った11歳の男の子
「フレディ・ハイモア」イギリス出身らしい
品のある演技で、一途な眼差しがいい。
母親役のケリー・ラッセルも、口を少しあけて
驚き困惑した表情が魅力的。。。

映画鑑賞後、昼食。
同じ施設内の温泉にのんびり浸かり、家路に就く。

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館内は私たちだけの貸切だった、何か申し訳ないな~。