いつも温かく支えていただき、本当にありがとうございます。




30年ほど前から想い続けてきた「和」と「日本」をテーマに、私自身が演出・構成・振付を手がけ、想いを込めて創り上げてきたオリジナルバレエ『鶴の恩返し』。

日本の昔話をもとに、“一期一会”の想いとともに、これまでの歩みへの感謝、そして平和への祈りを込めた作品です。


淡路島を拠点に、戦地となったウクライナから避難せざるを得なかったバレエダンサーたちを受け入れ、バレエが踊り続けられる環境を作り、淡路ワールド・バレエを設立し、芸術監督として活動している中で、ダンサーたちとも歩みを重ねながら国内外で上演を重ね、大阪・関西万博のオープニングやラトビア国立歌劇場の舞台にも立たせていただきました。


そしてこの度、東京にて公演させていただくこととなりました。

ここまで続けてこられたのも、皆さまとのご縁のおかげです。


もしご都合が合いましたら、直接ご覧いただけましたらとても嬉しいです。

第二部では、太鼓とのコラボレーションも予定しております。


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■ 日程:2026年9月23日(水・祝)

■ 開演:13:00/16:30(2回公演)

■ 会場:ニッショーホール(東京)

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なお、4月24日までに直接、私にご連絡いただけましたら先行枠でのお席の確保が可能です。

また、5月17日までは一般発売前の良いお席をご用意できますので、ご希望の回・枚数をお知らせいただけましたら嬉しいです。

www.emihariyama.com

お問い合わせから


日頃の感謝を込めて、心よりお待ちしております。