(6。6) | たっぷり と さんぽ

たっぷり と さんぽ

いまは ゆっくりとさんぽ しています☆

その時代を生きていた人が、伝えていくことは、
本当に大切なんだね、と
今を生きているからこそ、
ようやくちゃんと
実感したかもしれないな。

私なんて、と今はもちろん思うけど、
私ですら、と思う日がいつか来るかもしれない。