勝手に広がる謎の世界。 | たっぷり と さんぽ

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チョー夢っぽい夢をみた。

なぜか、ワタシと誰か知らないコで、ザキヤマさんちのお宅拝見…というかビフォーアフターを見に行き…畳の下とか見ようとしてたなワタシたち…、最終的にシチューみたいな料理を振る舞われる。ちなみにザキヤマさんは結婚している設定だった。嫁は外出中。

そのあと、ワタシは外にでる。古い商店街…お米やさんでは米と砂糖売ってたな、向かいの駄菓子屋に子どもがたくさん…を抜けたところに大型倉庫みたいなディスカウントショップがある。一度入って出てきてみたら、さっきはいなかったのに、行列が出来ている。少年がミツヤサイダー33円、というチラシを落としてゆく。それにみんな並んでるの?

その隣がブルーベリー農園で、一般人も入れるみたいなのだけど、受付の小さな小屋に異様にデカイ馬がいて、よく見ると頭ふたつの奇形の馬、片方はデカイけどもう片方はポニーみたいな。それが受付くん。その馬は、やぐっちゃんがかわいがっているの。寄って行ってもよかったけど、混雑しているし、ワタシは先を急いでる。でもどこを目指しているのかは全く謎。

ただ、移動手段がキャスターつきのスツール、っていうすごいハラハラする乗り物だった!つかまる場所は無し。漕がないのにスピードが出るし、道はガタガタ、向こうからサイダーの行列に並ぶためにやってくる人はいるし…っていう。


このまま目が覚めなきゃどこに行っていたのかな~。