こんばんは  エミエルです。




昨日は 曼荼羅と耳つぼジュエリーの師匠 るみ子先生に鶴橋〜コリアンタウンの弾丸ツアーに連れて行ってもらいました。



何年も前に 一度だけ化粧品を買いに行ったことはありますが ゆっくり見て回ったのは初めてです。



るみ子先生オススメの「班家食工房」という所でランチしたのですが 千円以内でお腹いっぱいになるし すごく美味しかったです。

実は 韓国料理を食べたのは初めてだったので 銀色のお箸やスプーンにもワクワクしました。(ドラマと一緒!♡)



コリアンタウンには お目当のbig bangや韓流ドラマのDVDを売っているお店がいっぱいあって それもびっくりするくらいお安いんです!♡



ワクワクの引き出しはいっぱい持ってますが DVDを観ながら 歳を忘れてニマニマ出来るひと時は 私を豊かな気持ちにしてくれます。



たぶんすんごい幸せそうな顔して観てると思います。笑
それから最近 カッコイイおばさんになりたいと思うようになりました。



     楽しく がんばります!٩( ᐛ )و




今日もブログを読んでくださって ありがとうございます。



☆ 「かっこいい人には愛がある」
                                 by 一人さん


かっこいい人になりたいと思っていたら まだ読んでない一人さんの本に「かっこいい人には愛がある」と書いてありました。
また いつもかっこいい人には品があるとも書いてあります。



他人の喜びに「よかったね」と言える人。
「宝くじを買った」と言ってる人に「そんなの 当たるわけない」じゃなくて「当たるといいね」と言える人。



たった一言の「よかったね」が言えない人は 「我」が強いのだそうです。



また「品がいい人」というのは物質的に豊かなだけでなく 精神的にも豊かな人だと一人さんは書いています。
簡単にいうと「天国に行ける人」らしい。



「天国に行く」とはどういうことか?
人は死ぬと頭のてっぺんにある「百会」から魂が抜けるそうです。

抜けた魂は人間界からトンネルのようなものを超光速で抜けて 林のようなところに出ます。林を抜けると一面のお花畑が広がり 三途の川に出るそうです。



そこで神様に「人生を楽しんだか?人に優しくしたか?」と聞かれます。
結局それは「他人に喜ばれる人生を送りましたか?」ということらしいです。



〝他人を喜ばせる人生〟を送った人は 船で渡れたり その人が渡るところだけ浅くて 流れがゆるやかだったりします。



〝他人を苦しめたり 悲しませたりした人〟つまり地獄に行くような人は激流を渡らないといけません。



そして〝中間的な人〟が渡るところは流れがゆるやかだったりします。



この三つの違った流れがあるから
〝三途の川〟というそうですよ。



結局 人を喜ばせることが 人として一番幸せで嬉しいことだと みんな分かっていると思います。
大変な仕事でも 人が喜んでくれるから がんばれるんですね。



ただ「かっこいい人」になりたいと思っていましたが 外見だけでなく「品のある人」のことをいうのだと分かりました。




今夜はDVDを観るのを我慢して 今から勉強します。(^-^;




     それではまたね⁈  らびゅ〜♡