まさかまさかの。

さっき「ガチる」と言っていましたが、その判断は幸せを運ぶようです!

2026年ラストスパート、新たな自分を楽しもう💕


10月みずがめ座の総合運

強運の後押しで願望成就

大きな幸運が訪れる月。強力な運気の後押し
によって、あなたの望みがかなうでしょう。
過去に積み重ねてきた努力は、素晴らしい結
果を生みます

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本日の2択テーマ

10月、新しい月がスタート
今月はどっちでいく?

わたしは【🔥あれこれ挑戦】

「気になってたお店に行ってみたい」
「秋のうちに片づけを終わらせたい」
あなたの10月の過ごし方を教えて✍️

ひとことだけでもOK!

今月は「ガチる」

をテーマにします。以上!笑

 

 すっかり忘れてた!今日は満月🌕✨


お天気悪くて直接は見えなかったけども。


そして行動控えてリラックスって言われたけど

今さっきまで思い切り出かけて歌って飲んできちゃったという、、、そんなもんです😂


時が経っても

大切な先生、同級生、先輩、後輩と

変わらず繋がって笑っていられること。

歌を楽しめていること。


改めて感謝です💕

今日も幸せな一日をありがとう。

 

「ただいま緊急で動画を回しております」

 

くらいのレベルで、この記事を書いています。

いやー、
もうそのくらい頭に来たことがたった今起きたのと、

きっとこういう目に遭ってすごく落ち込む人が
多くいらっしゃると確信しているので、
一刻も早く共有して、その方々の心を救いたい!!

 

ということで、今回は
【行動】についての真意に迫ります。

 

 

  目次

 

1)公式LINEで受けた「煽り」に怒り爆発!

2)その「行動」、本当に必要?

3)なぜ人は「行動」できないのか

4)自分にとっての最適解を見つける

5)最後に

 

 

  1)公式LINEで受けた「煽り」に怒り爆発!

先日、
とあるマーケティングのイベントに参加してきました。

 

マーケティングの手法に留まらず、
マーケの根幹にある精神にも触れてもらいましたし、

 

登壇した方々も非常にハイレベルで、
いかに今の日本経済がまずい状況かも
(悲しいことに)よく分かりました。

 

内容をシェアしたいところですが、

いったんそれは置いておきまして。

 

今回フォーカスするのはその後のことです。

 

大抵こうしたイベントの時って、
様々なビジネスマンたちが
「公式LINEに登録すると特典もらえます!」
という案内をして誘導(リスト獲得)をするわけですが、

 

私も「せっかく来たし」くらいの気持ちで
登録して、本をいただいたり、特典動画を拝見したりと
恩恵を預かりました。

 

それ自体はめちゃくちゃ感謝しています!
やはり足を運んだからには機会を無駄にしない、
という精神で参加していますので。

 

ただ。

 

特典の中には
「面談無料でできます」
というものも用意されていました。

 

これに関しては
「今の私には必要ない」
と根拠ある判断で
敢えて申し込みしなかったんですね。

 

そしたら何が起きたか。

 

まず、申し込み期限前日までリマインドが来る。
これは申し込み忘れとか、悩むくらいなら申し込んでねとか、
そういう話なのでまったく問題ありません。

 

で、よくあるのは、


このままスルーして期日を越えると
公式LINEも黙るか、
「面談申し込みしてくれた方ありがとう」
的なメッセージが届いて終わりなんですよ。

 

それが今回は違った。

 

期日前日。
「まだ申し込みないんですけどどんな感じですかー?
申し込まないならそう教えてください」
と言われ。

 

申し込まない場合でも返事を求められることあるんだ笑
と思いつつ、今回は面談受けませんと返したんですね。

 

そしたら翌日。

 

「私にはまだ早いとか色々な理由をつけて断る人がたくさんいました笑」
「その準備のための準備、みたいな謎の行動はいつ終わるんですか?」
「行動できない人は一生成長しないので、そのままですねー」

 

みたいな煽りを受けたんですね。

 

まぁ文章は私個人だけではなく、
断ったすべての人に対するものですが、

 

正直、最後のコメント
「行動できない人は一生成長しないので、そのままですねー」
に対しては、めちゃくちゃ頭に来ました。

 

 

確かに「行動」しないと変わらない、という話はご尤もです。
でも、

各人の「ベストタイミング」は違うんです。



そして、変わるきっかけも、

行動するきっかけも、
その面談「だけ」が唯一のチャンス、

ではないんです。

 

 

(ついでに言うと、言葉遣いに礼儀を感じなくて
余計頭に来ました)

 

 

日本人は行動ができない。
日本人は質問ができない。
日本人は知識投資ができない。

 

 

散々言われていることです。
そしてこれは事実ではあります。

 

だがしかし言いたいのは、

その人が「勇気がなくて行動していない」からなのか、
その人が「ここではない」と感じて行動しなかったからなのか、

 

この両者のいずれなのかを色分けしないまま
こうした煽りを入れてくるのは
まったくのお門違いだと私は思います。

 

 

というわけで、
まずは私の怒りをぶちまけてしまったのですが、
(お付き合いいただいてありがとうございます!)

 

ここからは冷静に、
建設的に整理して、学びの糧を作っていきたいと思います。

 

 

  2)その「行動」、本当に必要?

 

真面目な日本人は、
さっきのような煽りを受けた時に

 

「ああ、また私動けなかった」
「やっぱり成長できないんだ」
「私なんてダメな人間なんだ」

 

ってなるパターンが多く出てくると思います。

 

私みたいに
根拠ある理由を持っていて断っていたら
こういう落ち込み方はまずしないのですが、
(落ち込まないけど、イラっとはしました笑)

 

漠然とながらも
勇気を出して変わろうとして、
限られた気力を振り絞って参加した、


という人にとって

ものすごく甚大なダメージになるんですよね。

 

ただでさえ今って、
自己肯定感が不安定な日本人が多いのに。

 

だから私は
こういう無駄な煽りは本当にやめてほしい
と切に願っています。

(たぶんわざとやっているのでしょうけど、
それでも私はすごく嫌な手法だと思っています。)

 

 

そして私からお伝えしたいのは
次の2つのポイントで判断すれば、
結果=行動しない、になったとしても
全く問題ないということです。

 

「行動」の内容が次の2つに当てはまるならGO!違うならスルーでOK!
✅直感でワクワクすることが含まれているものか(不安が混じっていても)
✅長期的に自分にどんな良いことをもたらしてくれるか

 

そしてもう一つ大事なこと。

 

💡行動のチャンスは、一つではない。

 

「こんな権威のある人に
【成功しないですね】って言われたから
もう私はお先真っ暗なんだ」

 

なんて思わなくていい。

人間って、当たり前なのですが
「相性」があります。


例えば、同じアドバイスだったとしても
①Aさんから聞いた時
②Bさんから聞いた時
で、Aさんから言われれば納得だけどBさんだと弱い、
なんて経験はありませんか?

 

今回のような場合でも同じです。

 

その人にどんな権威があろうとも
どんなに実績者であろうとも

相性が合わなければ響かないのです。

 

 

人間って、どこまでも「感情」の動物なんですよね!

 

 

  3)なぜ人は「行動」できないのか

 

とはいえ、
「やっぱり動けなかった」
という事実に対して落ち込むこともあるでしょう。

 

 

変わりたいのに動けない
挑戦したいのに動けない

 

 

これ、すごく辛いと思います。
そして、私もよく分かります!

 

「え、待って?
Emieeめっちゃ行動しているのに
悩んでることなんてあるの?

マーケティングのイベントとか
参加してるし」

 

とか言われそうですが笑。

 

 

側から見ると
私は決断が早くてサクサク行動しているように
見えるらしいのですが、
実はそんな容易く行動しているわけではありません…!

 

ただ、
私が「行動」に移す上で
大事にしていることがあります。


それは
【自分が実現させる未来への投資に

なるかどうか】を常に見ている
ということです。

 

 

それでミソなのが
【自分が実現させる未来】
これが何なのか、です。

 

 

行動できないのは
勇気がないからでもなく、
度胸がないからでもなく、

 

 

目的を定めていないから。

 

 

勇気をめちゃくちゃ振り絞って
行動している人は
本当に「勇者」だと思いますが、

 

目的がないまま進めば、
必要な「行動」が何か判断できません。

 

結果、
先ほどのような煽りで落ち込むでしょうし、
自己肯定感が削られて
行動すればするほど
身も心もボロボロになってしまいます。

 

 

今回の件で
私が面談を断ったのは、

 

その方が提供しているサービス・知見が、
私の描いている未来への投資には繋がらない

 

と判断したからです。

 

 

【行動するかどうかの判断ポイント】
💡自分が実現させる未来への投資につながるか。
💡「自分が実現させる未来」=目的地を明確にすることが先。

 

 

  4)自分にとっての最適解を見つける

 

先ほど話した
「自分が実現させる未来」
とは何なのか。

 

その答えは
「あなたの中」にしかありません。

 

字面で書けばすごく当たり前のことなのですが、
意外にも、実感として落とし込むことは難しく、

 

この事実に全く気付かないまま
人はみんな路頭に迷います。

 

 

なぜ迷ってしまうのでしょうか。
なぜ自分の中に問えないのでしょうか。

 

 

✅世間体が気になる
✅仲間外れにされたくない
✅今のステータスを手放すのが怖い

 

などなど、原因は人それぞれだと思います。

私も16年勤めた会社を辞める時に
こんな恐怖を覚えました。

 

(ブログの一部引用)

 

「給料たくさんもらえるんだから、我慢して働けばいいのに」
「会社辞めたらお金なくなっちゃうだろうに」
「できる仕事で楽にやれるんだから勝ち組じゃん」
「課長になれるのに辞めるなんて、食いっぱぐれだね」

=中略=

私が挙げてみた、この4つの考えの共通点は、何だと思いますか?

全部【他人軸】です。

世間体や一般常識とされているような思い込み、
それが全部詰まった考えです。

私が辞めることにだいぶ苦労したのが
この【他人軸】の考えを取り除くことでした。
やはり辞めたらお金がなくなる、と思ったことが
一番の恐怖ポイントでした。

 

全文はこちらをご覧ください🔽

 

 

誰でも新天地に行こうとする時は
「恐怖」を覚えます。

 

でもそれは自然なことです。
何も悪いことではありません。

 

そういう時は
自分にぜひ問いかけてみてください。

 

 

【私はどうありたいのか】

 

 

あなたの代わりはいません。
あなたにしかできないことがあります。

  5)最後に

「行動しなければ変われない」

これについて

 

半分は正解
半分は間違い

 

と私は思っています。

 

 

知識だけ詰め込んでも行動しなければ
何も変わらない、という意味では<正解>です。

 

 

一方で
目的が定まっていない中での行動の連続は
またそれも、何も変わらない、
という意味では<間違い>です。

 

 

「行動しなければ変われない」の真意
💡目的地=自分の理想の未来を明確にすることが前提
💡目的地があって初めて「必要な行動」が見えてくる
💡漠然とした不安の中で無理に行動し続けることは危険

 

 

じゃあその「目的地」をどう見つければいいのか?
気になりますよね。

 

またこれが不思議なもので、


とある「傾向」によって見つけるアプローチが変わる、
というのが私の中での一つの結論です。

参考までに、私のアプローチを書いてみましょう。

 

【Emieeのアプローチ:毎日書く→見極める→行動する】
💡今日起きたことに対して嬉しかったこと・イライラしたこと・楽しかったことなど、感情が動いた出来事を書いて、「どうしてそう思ったのか」を全部書いてみる→自分の価値観を可視化。
💡自分の好きなこと、これからどう生きたいかな、お金のことなど物理的な制約を全部無視して未来を妄想してみる→自分の欲望を可視化。
💡可視化された価値観・欲望を見て、どの行動をすると進めるのかなと見渡してみる→イベント、ワーク、講座など自己投資してみる。
💡自己投資してみた結果、何を感じたか・それらが更に私の未来に投資してくれる価値があるか見極める→その行動を続けるか止めるかの決定打。

 

私は自分辞典という資質ツールで言うところの
【ホワイト:内向的未来思考】
なので、

 

自分の内面からスタートして
外部の行動に繋げて
また自分の内面に持って帰って答え合わせをする

 

という流れが一番しっくり来ています。

 

 

もし「何も分かんないどうしよう…」と
途方に暮れている人は、

自分辞典セッションを受けて
自分を知るところから始める

というのも一つオススメです📕✨

 

 

そんな私も
2年前に自分辞典セッションを受けて、
自分の資質が分かってからは
すごく行動しやすくなりました🏃‍♀️✨

 

こちらの記事でも少しお話ししています🔽

 

 

さて、今日のお話はここまでにしようと思います。

 

今頑張って行動している人にとって、
これから行動しようか悩んでいる人にとって、

少しでもお役に立てれば嬉しいです☺️✨

 

 

    

※自分辞典セッションについて※


私は自分辞典講師の資格を持っているので
セッション依頼を

お受けすることができます👓
近々詳細をご案内できたらと企画中なので、ぜひお楽しみに💫

 

 

 

私は副業で収益を安定化させることができているのですが、
Emieeさんとは反対に、会社員という安定を手放せずにいます。

 

私が課長候補まで上り詰めて高収入だったにも拘らず、
会社員を手放したという話を共有したところ、
こんなコメントを頂戴しました。

 

 

さて、
こちらのコメントに対して
私は何と返したでしょうか?

 


「えー!脱サラ最高ですよ??」
「自由に働けた方が幸せじゃないですか!」
「会社なんてどうなるか分からないんですから」

 

 

さしずめ、こんな答えを返したんでしょ?
と想像したかもしれない、あなたへ。

 

 

さぁ、気になる正解を見てみましょう。

 

 

会社員は間違いなく安定ですよね。
私も積極的に脱サラはオススメしないです。

本当に私の独自ケースで、
私は会社員としてやりたいこと・使命みたいなものが
もう達成されたという感覚を得て、

実際やはりそう分かると会社にいる意味がなくなってきたので、
結果的には超円満退社でした。

これも自分の本質を理解していたからできた決断でしたので、
そんな決断を自然にできることが人生を豊かにする、
ということを発信していきたいなと思っています。

 

 

…はい。
大事なことなので、本文でもはっきり申し上げます。

 

 

脱サラは安易にオススメしません。

 

 

 

確かに時間は自由になりました。

貯蓄やレバレッジのかかる投資で
お金の対策もしています。

 

 

ただ。

 

 

どれだけ事前に安心・安全の対策をしてから
脱サラしたとしても、
予想外のドラマというのは起こるものです。
(予想外のドラマについては、また別の機会に話しますね)

 


前回の投稿で、
自分らしく生きるの本質についてお話しました。

 

 

前回考察した時は
【体調不良】が現状を手放すトリガーになるのか、
という視点でお話しました。

 

 

今回は
【脱サラ】というキーワードで
自分らしく生きることとの繋がりを考察していきます。

 

 

※あくまでここでの考察分野は「心理的な部分」であり、
物理的な金融対策といったお話には一切触れないことを
前置きいたします。

 

 

 

  【目次】

 

1)そもそも「給料」とは何だろう?

2)自分の働きが給料として報われていない!の真意

3)会社の「信用」への貢献だけでは乗り越えられないワケ

4)Emieeの場合はどうなった?

5)やはり、最終的な答えを持っているのは…

6)最後に

 

 

 

  1)そもそも「給料」とは何だろう?

 

実に当たり前のことを言いますが、

会社を辞める=給料(安定収入)が消える

という方程式を受け入れなければなりません。
これは言われなくても分かる話ですね。

 

 

ではこの方程式がどうして成り立つのか
と考えたことはあるでしょうか?

 

 

雇ってもらっているから給料が渡される。
雇用契約を結んでいるからであり、解消したらもらえなくなる、
という見える形での説明は簡単です。

 

私は契約に基づく権利義務の話をしたいのではなくて、
この契約が成り立った先の
「見えない形での理由」について話したいと思います。

 

 

何をまどろっこしいこと言ってるのかな?
と思われるかもしれません。
でも、すごく大事なところなのです。

そして、ここを押さえているかどうかで、
会社を辞めるべきかどうかの決め手が存在しているか
見極められると思っています。

 

 

では、定義します。

 

 

【給料とは】
会社が持つ最大の武器「信用」に貢献した社員に対して支払われるもの。

 

 

会社は、
世間の高い認知を得ています。
古くから仲良くしているお客様がいます。
市場のブランドとして確立しています。

 

これが「信用」という最大の武器が連れてくる財産です。

 

社員となった人たちは
会社の「信用」という最大の武器に支えられながら、
営業活動・バックオフィス活動を行うことで、
その「信用」を守る・あるいは増幅させる働きを以て、

会社から「ありがとう」と言われるだけではなく
「給料」という分かりやすい形で還元されます。

 

会社員がもらう「給料」は、
会社の信用を積み立てる働き・貢献の成果なのです。

 

 

 

  2)自分の働きが給料として報われていない!の真意

 

ここから少し厳しい話になります。


よく脱サラしたい人の主張として挙げられるのはこちら。

「こんなに働いているのに給料が上がらないんだったらFIREする!」

 

最近は本当にこれが不満の第一位と言っていいでしょう。

 

確かに物価高が止まらないことや、
経済状況の苦しい変化に見舞われていることは否定しません。

ただ、この一言には注意が必要であることも事実です。

 

 

「こんなに働いているのに」
の中身を見なければならない、ということです。

 

 

私はかつて、会社の労働組合の役員を務めたことがありまして、
組合員(社員)の意見と会社の意見が食い違うという場面に
何度も立ち会い、互いの意見をフラットに俯瞰する機会が多くありました。

 

そこで気づいたことがあります。

 

一部の組合員の主張が
<独りよがり>であることが
残念ながら存在していたということです。

 

 

「〜してあげたのに」
と言ってやっていた業務が、上司に評価されない。

 

 

いざ中身を見ると、
上司が指示していないよくわからない仕事を
自己満足でやっていた。

 

 

これって、先ほど定義した「給料」に
全然見合っていないことに気づくかと思います。

 

 

自己満足の働きは、働きでも何でもありません。

会社の「信用」に担保できないものを勝手に持ち込んで
「私、すごく仕事してるんですけど」と言われても、
会社は困ります。

 

 

八百屋さんなのにPC売り込みました、
くらい見当違いなことをしているわけです。

 

 

 

【自分の働きについて】
自分の「働き」が、会社の「信用」に直結しているかを確認しよう。
▶️直結していれば、適正な「給料」が貰えているはず。
▶️自己満足の働きなら、「給料」に反映させることは不可能。

 

 

 

  3)会社の「信用」への貢献だけでは乗り越えられないワケ

 

「私は上司ともしっかり擦り合わせた上で
やるべきミッションをこなしているから
給料が上がるべきなのに」

 

 

このパターンの方も絶対にいます。

 


これはさっきの理論に当てはめれば、
理不尽な目に遭っている可能性アリとも言えます。

 

 

そして、ここが一番の落とし穴と言える要素だと思います。

 

 

やるべき仕事をきちんとこなしているのに
なぜ評価されないのか?

 

 

自分が「やりがい」として情熱を注げていないから。

 

 

そうなんです。

 


どんなに会社の「信用」に貢献していたとしても、
本人が自己犠牲的に取り組んでいたら、
残念ながら「給料」にうまく反映しないのです。

 

 

少し思い出してみてください。
入社試験を受けるときに
「志望理由」を面接で話しませんでしたか?

 

 

「御社の◯◯に惹かれて、自分の経験が活かせると思い志望しました!」

 

 

きっと意気揚々と話していたはずです。
この会社で働く未来が楽しみで仕方がない、
という思いを持っていた人も少なくないはずです。

 

 

あるいは、何とかして就職しないと詰む、と思って
適当な言葉を並べてしまった…という人もいるかもしれません。

 

 

いずれにしても。

 

 

会社で給料を満足にもらうためには
以下の条件が組み合わさることが必要なのだと
私は分析しています。

 

 

 

【満足な給料をいただく2つの絶対条件】
✅会社の「信用」に貢献すること
✅仕事への「やりがい」「情熱」を持っていること

 

最初に引用した過去の投稿で書いた【考察コマンド】にも
似通うところがあると思います。

 

 

 

【(退職するかの)考察コマンド】
▶️内面に仕事への情熱があるのか
▶️外面からのポジティブな応援があるのか

 

外側から訴求されている「会社の信用への貢献」
内側から訴求されている「やりがい、情熱」

 

 

両側からのエネルギーが合致して初めて
納得できる「給料」を得ることができるのだと思います。

 

 

 

  4)Emieeの場合はどうなった?

 

「じゃあEmieeはその条件に合わなくなったってこと?」

 

 

はい、そうです。

 

 

過去にこんな投稿をしましたが、
私の場合は【内側から訴求されている「やりがい、情熱」】を失いました。

 

 

 

会社の「信用」への貢献という点では、
業務の性質上、まさに会社のブランドを守るためのものでしたので、
この条件はいつも満たされていましたし、
それに応えられるように目標設定して、
上司とのすり合わせもできていました。

 

 

「いつも頼りにしているよ」
「あのことならEmieeさんに聞けば間違いないよね」
「あれ、てっきりもう課長なんだと思ってた笑」

 

 

そんな嬉しい言葉を受けつつ、
謙虚にやってきていましたが、


同じ部署に10年も腰を据えていると
<自己成長>という道がだんだん陰ってきてしまいました。

 

 

実際に、仕事が順調すぎて時間を持て余したので、
上司との面談で相談したその結果が、上に引用した過去投稿の話です。

 

 

内側からの訴求が欠けたから続けられなくなったわけですが、
これの厄介なところは

 

 

側から見たらそうなったかは気づいてもらえないこと。
自分の内側を信じ切ることができるかが試されること。

 

 

だから当初は、世間体や他人軸の思考との戦いが続き、
辞めるまでにかなり悩んでいました。

 

 

それが、「自分辞典」というツールに出会って、
自分の資質を知ったことで、

 


少しずつ自分を信じる行動に移せるようになり、

その結果。
 

 

脱サラという形に無事着陸しました。

 

 

 

  5)やはり、最終的な答えを持っているのは…

 

脱サラは安易にオススメしません。

 

 

と、いちばん最初にお話しましたね。

 

 

「でもEmieeは辞めてるじゃん」

と最初に思った人はたくさんいたと思います。

 

 

でも
ここまで読んでいただいて分かったかと思います。

 

 

私が決して「安易に」辞めたわけではなかった、と。

自分の本音から逃げなかった。
自分の資質をアラフォーになった今になって受け入れた。
幸せになる覚悟を決めることができた。

 

 

そしてそれを後押ししてくれたのが
「自分辞典」という資質診断ツールだったのです。

 

 

脱サラをするかしないか。

それを決めるのは
 

 

「自分自身」。

 


【体調不良】をトリガーにした考察でも、
【脱サラ】をトリガーにした考察でも、

 

 

最終地点は一緒でしたね!

 

 

 

  6)最後に

 

今の時代、本当に多様な生活スタイルが増えてきました。
生涯会社員、という人は減ってきているかもしれません。

 

 

でも、あくまでそれは「流行」で決めるのではなくて
自分の中にある「答え」で決めて欲しいことです。

 

 

自分が分からない
どうしていけばいいか不安

 

 

そんな方たちがもしこれを読んでいるのであれば、
私は少しでも力になりたいと思っています。

相談してみたいこと、
Emieeに聞いてみたことがあれば、
ぜひコメントで教えてくださいね☺️

 


ここまで読んでくださり、ありがとうございました✨

少しでも参考になれば嬉しいです✏️

レモンイエロー

 

 今日のラッキーカラー!

いいですね✨最近は色々なワークを通じて自分磨きが進んでいて、私の夢を叶えるルートに乗って行っているので、益々この色のように輝き続けますっ✨

 

 

 

 

 

【我慢せず手放して自分らしく生きよう】

 

最近そんな風潮が強くなってきましたね。

 

 

私も例外ではなく

長年勤めた会社を思い切って手放して

自由になろうと決めた一人ですから

 

この風潮が強まってきていることは

肌で実感しています。

 

 

ただ。

 

過去を振り返って思うのは

 

 

「我慢しないでいい」

「手放していい」

と判断する見極めが

非常に重要だということ。

 

 

実はずっと

言語化に至らずモヤモヤしていたテーマです。

 

 

今まさに躊躇している人や

判断に困っている人に

届けばいいなと思っています☺️

 

 

 

  具合が悪くなった=仕事を辞める、が正解かどうか

 

これは誰しもが経験している

悩ましい状況ではないでしょうか。

 

少し前までは

・気合いが足りないから!

・慣れていないから!

 

という理由で

根性さえあれば乗り切れるからやれ!

 

 

と、自分に発破をかけることが

正解とされてきました。

 

 

一方で最近は

・無理をするのはワークライフバランスの乱れ

・ゆるくても大丈夫

 

という理由で

逃げていいから自分らしく生きることを優先しろ!

 

 

と、自分を責めない選択をすることが

正解とされているように思います。

 

 

【選択コマンド】

▶️根性さえあれば乗り切れるからやれ!

▶️逃げていいから自分らしく生きることを優先しろ!

 

 

何か壁にぶつかった時、

この二つがコマンドとして現れるようなイメージ。

 

 

さて、どっちを選ぶのか。

 

 

これを見極めるのは思いの外けっこう難しいのです。

 

 

「さすがに具合が悪くなったら逃げる、が正解でしょ」

という理論は、一見筋が通っています。

 

そして実際、逃げる一択にすべき場面というのは

体調不良が教えてくれることが殆どです。

 

 

 

私も以前のブログで

本音を無視すると身体の不調が出ると書きました🔽

(だいぶ長いので、👆のブログはお時間ある人だけ読んでいただければ💦)

 

 

でもちょっとこれ、

少し軌道修正が必要な内容だったかなと

今になって思いました。

 

引用ブログの内容をもっとぎゅっと凝縮して

改めてまとめて書いてみるとこんな感じです⇩

 

===============================

約10年前に結婚・異動とイベント続きになった私。

全て非常に(&異常に)充実していて、

新しい仕事は難しくてけっこう辛かった。

 

でも一人前になると決めて頑張ってきた。

ところがかつて経験していないような

トンデモ婦人科系トラブルで

体調がガクッと悪くなり、休暇を取りながらずっと耐えて

仕事に取り組み続けていた。

 

 

異動して7年ほど経過して、

それまでに業務クオリティはしっかり上がって給料も評価も鰻登り。

トンデモ婦人科トラブルは、グルテンフリーをきっかけに痛みが超軽減。

 

そして管理職への道へ進めと言わんばかりに

研修やリーダーを任されてきて、その結果。

 

私はその道には行かない。

 

と決断して退職した。

===============================

 

ポイントは

黄色マーカー=体調不良と行動

緑色マーカー=その後の結果

です。

 

 

「トンデモ婦人科トラブル」は

新婚の自分にとって、妊娠・出産が遠のく一大事でした。

だから、さっきの選択コマンドで

 

▶️逃げていいから自分らしく生きることを優先しろ!

 

が発動したって不思議ではなかったはずです。

 

 

 

でも私は「ずっと耐えて仕事を諦めず続けた」のです。

これは何故だったのでしょうか?

 

 

外部要因として、

新婚でいきなり退職する勇気はなかった、

というのは確かに少なからずありました。

 

でも、これだけでは、

あの辛い痛みを毎月ずっと耐えて、

妊娠・出産を一度お預けにすると

冷静に判断できるとは、到底思えないのです。

 

 

まず一つの事象として共有したいのは、

「体調不良だから即座に辞めていいというサインとは限らない」

ということです。

 

 

 

  辞める=正解、かどうかを判断する基準は?

 

さっきのブログの中盤では

こんなことを綴っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自分に厳しく

1日も早く戦力になって会社に貢献する。

 

 

自分に厳しくすることが

自分の本音にまったく反したものだったことに気づいた。

 

本当の私は

「のびのびやっていきたい、自由を愛する」人だった。

 

なのに、環境の変化と

自分の中に作り出した「完璧な私」像によって

ゆるゆるした自分を全て否定してきた。

 

頑張ったことに後悔はない。得たものも十二分にある。

ただ、間違いなく自分をがっつり傷つけてきた。

 

自分の本音は、自分の「身体」が知っていた。

本音とどんどん離れていくから、私の身体はボロボロになった。

だけど私の身体は、グルテンフリーを通じて回復して、

そしてようやく「思考」側の私が本音に気づいた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

完全に間違っているとは思っていないのですが、

 

「間違いなく自分をがっつり傷つけてきた。」

「本音とどんどん離れていくから、私の身体はボロボロになった。」

 

という表現は、

今になるとちょっと言い過ぎだなぁと思ったのです。

 

 

異動して7年もの間、私は痛みと戦い続け、

「妊娠・出産」のステージをいったんお預けにした代わりに、

得たものはすごく大きく、

それはそれで幸せだったのも事実でしたから。

 

 

この

自分に厳しく

1日も早く戦力になって会社に貢献する。

という

超男前マインドセットをしてくれたおかげで、

 

 

前項の緑色マーカー:

それまでに業務クオリティはしっかり上がって給料も評価も鰻登り。

トンデモ婦人科トラブルは、グルテンフリーをきっかけに痛みが超軽減。

 

 

という最高の贈り物を得ています。

 

 

ではそもそも、あの辛い状況で

どうしてこの「超男前マインドセット」が

息絶えることなく続いたのか、ですよね。

 

 

この理由は、以下がセットで存在していたからだと思います。

✅仕事に対する情熱がしっかりあったから(内面)

✅上司や同僚が理解してくれて、休んでもずっと応援してくれたから(外面)

 

 

内面の情熱、外面からの応援、

これらのセットが、私のピンチを乗り越えるにあたって

必要なピースになりました。

 

 

 

ここまで来て、

さっきの引用したブログにあった言葉に

少し軌道修正を入れるとしたら。

 

****************************************************************

本音を無視したからボロボロになったのではなく、

本音と安心して向き合うために試練を与えられていた。

それを乗り越えられたので、

いよいよ本音に従って過ごしていいよというステージに移った。

****************************************************************

 

うん、これだと思います。

 

このブログは2025年5月に書いたものですから、

一年以上経ってからこの結論に辿り着くって…

 

 

やっぱり人生はそんな簡単に解釈できないものですね💦

 

 

ということで。

 

 

【選択コマンド】

▶️根性さえあれば乗り切れるからやれ!

▶️逃げていいから自分らしく生きることを優先しろ!

 

 

この二つの選択。

もし迷っているのであれば、次の考察コマンドを
参考にしてみるといいかも💡

 

 

【考察コマンド】

▶️内面に仕事への情熱があるのか

本当にやり遂げたい仕事なら続けてみる。

意味を見出せない仕事だと思ったら辞めていい。

 

▶️外面からのポジティブな応援があるのか

身近な仕事仲間があなたを応援してくれているなら、

辛い時も共有して続けられる。

パワハラなどの攻撃・押し付けなどのネガティブが纏うなら

逃げた方がいい。

(どんな些細なことでも、攻撃を感知したら絶対に逃げるべき)

 

 

  最終的に答えを持っているのは「あなた」

 

【我慢せず手放して自分らしく生きよう】というのは

素晴らしいコンセプトです。

 

 

ですが、

何も頑張らずして自分らしく生きる

というのは実は難しい場合があります。

 

 

だから目先の「努力しなくていい」「楽していい」という

中身のないゆるゆるではなくて、

 

 

自分の思い描いている人生で

必要ないものを頑張らない「見極め」

を大事にしてほしいと思います。

 

 

一流の野球選手が【選球眼】を持っているように、

自分の理想の人生を構築するためには

一流の【見極め】が大切です。

 

 

その見極めをするのは、誰でもなく、

あなた自身であり、私自身です。

 

 

ここまで書いていて、

自分の感情の流れを客観的に理解することって

すごく大切なのだなと実感しました✨

 

 

【我慢せず手放して自分らしく生きよう】の真意。

 

 

けっこう奥が深くて

まだまだ書ききれていないような気もしますが、

長々とですが共有できて嬉しいです!

 

 

この内容が、誰かの励ましに繋がることを祈って👼✨

また更新します✏️✨

 

この世で一番意味不明な存在。

 

 

誰だと思いますか?

 

 

口うるさい上司

理解してくれない親

人の話を聞かない同僚

冷たい態度を取るパートナー

自分をけむたがる子供

 

 

色々答えがあります。

 

 

私にとって

この世で一番意味不明な存在は。

 

 

自分自身

 

 

です。

 

 

 

自分のことってどこまで説明できますか?

 

 

明るくて可愛くて

頭が良くて歌がうまくて

真面目で優しくて

時に毒づいた意見を言ってくれて救ってくれる

 

 

最後だけなんかスパイシーですけど笑。

私は周りから

こんな言葉をもらうことが多いです。

 

 

とてもポジティブなものが並べられていて

すごく嬉しいしありがたい!

 

 

きっと皆さんも周りからたくさん褒められていますよね✨

それらは全て宝物です💕

 

 

 

しかし一方で。

 

これらは

自己分析にはならない

という点にお気づきでしょうか?

 

 

褒めてもらうことって

これ全て「他の人の主観」に留まっています。

 

また逆に、否定されることでも

「他の人の主観」に留まったものです。

(とろいよね、とか、考えが軽いよね、とか)

 

 

まぁ、否定的な言葉は

相手からの嫉妬もあったりするので

本当に気にしなくていいものと個人的には思っていますが!

 

 

就職活動で必ずするであろう【自己分析】で、

私がかつて「人からどう思われているかで探ろう」

みたいなことをやっていたのですが、

 

 

これが、その、ほんとうに、

 

 

全然役に立たなかった・・・・😭

 

 

 

例えば【真面目】という長所に対して、

 

 

きちんとできる

→事務職、秘書業とか向いているのでは?

 

 

みたいな

特徴から一気に職業ゴールを見る

という手法を取っていました。

 

 

 

これが

まーーーーーーー

 

うまくいかないんですよ笑。

 

 

 

私の頃は売り手市場だったのに、

私自身はほんとギリギリまで就職先が見つからず

めちゃくちゃ焦って泣いていました。

 

なんか私だけ社会不適合なのかな・・・

っていう不安。

 

 

 

ですが、奇跡は起こりました。

 

 

「私」という人間がどんな人物なのか

すごく真剣に探ってくれる会社に出会い、

結果的にその会社に就職できました。

 

 

本当に感謝でした。

どの会社よりも「私らしく」面接で話せたことを覚えています。

 

 

それで、最初は事務職の仕事をやっていましたが、

入社7年目にして異動して、

ルーティンワークではない業務に従事するようになり。

 

 

最初こそ意味不明すぎて

家で毎日泣いていたのですが(分からなすぎて不安&悔しい)、

 

 

理想像を立てて、それを想像しては

「今日できることを全力で」

をコツコツやっていった結果、

 

 

気づいたら新卒の給料の3倍近くに。

 

 

自分の活かし方がうまくいった瞬間でした。

 

 

 

それで。

就活当時の分析に戻って気づくと思います。

 

 

就活時に「向いてるかな」と言われた仕事:

事務職、秘書業

 

私が自分を本当に活かせた時にやっていた仕事:

ルーティンワークではなく、様々な問題に適時対応していく仕事

 

 

真逆・・・!

 

 

自己分析って

ちゃんとした手法を知ってやらないと

できないものなんだな

 

ということがまざまざと証明された瞬間でした。

 

 

 

その後の私は

【自分辞典】というツールに出会って

いざ診断してみたところ

 

 

内向的未来思考【ホワイト】

 

 

でした。

ざっくり言うとクリエイティブで自由が好きなタイプ。

 

 

で、ここで実はちゃんと気づいた。

 

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就活時に「向いてるかな」と言われた仕事:

事務職、秘書業

→自分辞典【ブルー】が向いているタイプの仕事で、

 コツコツやることが苦にならない✨

 

 

私が自分を本当に活かせた時にやっていた仕事:

ルーティンワークではなく、様々な問題に適時対応していく仕事

→自分辞典【ホワイト】が向いているタイプの仕事で、

 新しい視点でのアイディアが求められることが楽しい✨

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私が就活当時に信じていた自分の資質は

内向的過去思考【ブルー】タイプ。

 

実際に本領発揮できたのは

内向的未来思考【ホワイト】タイプ。

 

 

 

 

なーーーーるほど。

だから自然に給料も爆上がりしていったのか・・・!

 

 

 

という実感を経験した私ですが。

 

 

皆さん、

一番驚くべきはここからです。

 

 

 

私は

自分が思っていた才能と、無意識に持っていた才能が

真逆であったことに

 

 

自分辞典の診断を受けるまで

1ミリも気づかなかったのです!!!!

 

 

 

ここがミソ。

 

 

そう、ドン引きするレベルで

自分のことは自分が最もわかっていないのです😱

 

 

自分って、一番一緒にいるはずなのにね。

うーん、もしくは、「だからこそ」なのか。

一緒にいすぎて分からないのかもしれない。

 

 

その後の私はおかげさまで

本当の自分をようやく「意識」できたので

退職という決断もできました。

 

 

その時のお話はこちら🔽

 

 

新卒で入社した会社を退職した後は、

紆余曲折あってまた別の会社で働いてみましたが、

そこも満足したので笑、退職。

 

 

また新たな私が動き出します。

 

 

本当の自分と出会うことが

今後の世界で幸せになる一歩だと

私は確信しています✨

 

だから

私にしか届けられないものを

届けていきたい!

 

 

 

今まで少しずつ温めてきた思いを

 

 

いよいよ世に出す時が来た。

 

 

そんなワクワクが生まれてきた今夜。

 

 

 

届く人に届きますように☺️

また更新します✏️