【たましいピカピカ大作戦・「子供のたましい見れる?」の回答】 | La vita è breve

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埼玉出身元トラック運転手。27歳で渡伊して料理人に転向。てんやわんやの末、東京フレンチ、医療の現場を経て大分へ移住。このブログは、37ちゃいのワタシがシチリア島で再出発する所から始まる壮大なストーリー。54ちゃいの今、更にてんやわんやである。

たましいピカピカ大作戦!過去のfacebook投稿転載です🤗


【たましいピカピカ大作戦・「子供のたましい見れる?」の回答】


毎度皆さまおっはようごじゃまーす🤗💫


昨日は3歳、6年生、中2の子供達と川遊び🤗💕


家から歩いて2分の清流。

水深1センチから2メートル、

岩場、砂地、コンクリ舗装まで様々な遊び場があるので、

大人から子供まで楽しめちゃうんですよ🤗💕


ここで龍神祝詞を奏上すると、風がビューっと吹いてきます😁


昨日は川のお魚を獲って唐揚げで頂きました🤗♪

捌くのはワタシがやりましたが、

下味つけて衣つけて揚げるところまで、6年生が担当♪

普段はやんちゃで怒られてばっかりのペガサスゼンくんだけど、

昨日は大活躍!

1人2匹づつ、めっちゃ美味しく頂きました🤗💕


🐉🐉


子供のたましいピカピカにしてもらえますか?

と質問されますが、

今のところ受け付けてません。


そもそもどんな子供も生まれた時はピカピカだと思うのと、

まだ自分の意思で物事を決められないのに親や第3者がこの子はああだ、こうだと生き方指図すべきじゃないんじゃないかな、という、ワタシの勝手な考えからです。


「手に負えない子供」や「他の子と違う子供」なんてのは大人の考えであって、子供は自分の魂を精一杯生きてるだけ。

それで悩んだり心を痛めるのは子供の問題じゃなくてそんな心境に陥る原因を抱えている大人の問題です。


そんなお父さんお母さんは、まずご自分がピカピカである事を優先しましょうね🤗❤️


けど、

義務教育を終えたくらいの年頃は、

ワタシ自身も覚えがあるけれど、

大人の勝手なすり込みや選べない友人関係で、

自分を傷つけてしまってる事があります。


もっと大きくなって世界が広がった頃に自分の生き方は自分で決めればいいのですが、

現実逃避するあまり、他人の意見で自分の生き方を決めてしまう様になるのが1番恐ろしい。


たましいフィールドに、守護以外のモノが見られる人が時々います。

知らず知らずの内に、それが自分の魂だと認識してしまっているのかも知れない。


でもそれが幸せなのか不幸なのかと言われれば、

「本人次第」と言わざるをえません。

本人が幸せであるならそれでよし🤗💫


ただワタシのやっている事は

「本来のたましいの目的で生きる」為のピカピカですので、

義務教育が終わった時点でたましいのクリアリングをするのは有効だと思います。


本人が希望する場合に限りますけど。


全ては自分の自由意志。


自分に起こる出来事は、

ひとつ残らず自分の意識の投影です。


「自分の不幸すら自分が望んでいるなんて、そんなバカな事があるか」


あるんです。


ま、

そう思わないのもその人の自由なので、

それでよしなんです。


なので、本人がたましいピカピカを希望する事が必要条件になるのです。


🐉🐉


昨日は海外に住まわれていれるの方ピカピカしたんですけどね、

昔の魔法系アニメに出てくるような変身に遭遇しちゃいましたw


ただ今公開許可申請中なので、

許可が降りたら明日書きますね🤗❤️


今日も楽しい夏休み☀️✨


それでは今日も皆様のご多幸お祈りします🤲

ブォナジョルナータ🤗❤️


#たましいピカピカ大作戦

#たましいコンシェルジュ

#龍のおやど