【たましいピカピカ大作戦・続真由子さんの場合】2022.8.3 | La vita è breve

La vita è breve

埼玉出身元トラック運転手。27歳で渡伊して料理人に転向。てんやわんやの末、東京フレンチ、医療の現場を経て大分へ移住。このブログは、37ちゃいのワタシがシチリア島で再出発する所から始まる壮大なストーリー。54ちゃいの今、更にてんやわんやである。

たましいピカピカ大作戦!過去のfacebook投稿転載です🤗


【たましいピカピカ大作戦・続真由子さんの場合】


毎度皆さまおっはようごじゃいまーす🤗❤️


ワシは朝から感動しておる!😤

真由子のたましいに感動しておるのじゃ!😭✨


まずは皆さまお待ちかねの昨日の続きを読んでね。

その後、ワシが朝から涙で前が見えなくなった理由をご説明しましょう😭


🐉🐉


「これヤバいヤツかも」

初見での予感が的中!😱


大爆発起こして収集つかなくなった真由子のたましい。


身の危険すら感じる😱


🔥🔥🔥


そうだ!

真由子さんを押さえ込んでいた、

紫のモヤモヤ!!🤩


すんませーん!!😭💦

何とかして下さーい!!!😭💦💦


そうワタシが意図すると、


どこからともなく紫のモヤモヤが出て来て

真由子の魂をクルリと包み込んで、


ワタシからちょっと離れた椅子に座らせてくれた。


ふぃ〜〜💦

助かったああああああ!😭✨


紫のモヤモヤは時々金色の稲妻が走る。

どうやら金の稲妻は神とか守護の存在意思のサインっぽい。


さてどうしたもんか。

ピカピカする?🤔


いや〜、これ以上光は注ぐべきじゃない🤔


とりあえず本体と紫のモヤモヤに希望の光的なのを転写して、

ちょびっと和らいでもらってこの場を収めた。


さて。

コレは事情聴取やな🤔


すぐに連絡して、真由子さんに一部始終を話す。


電話の向こうの真由子さんは、

猛烈な魂がうその様に冷静な応答だ。

🤔


イヤイヤイヤ、そんなわけないw


しばらくすると、

初めはぽつりぽつりと、

やがてせきを切った様に今までの自分の人生を語ってくれました。


小さい頃から正義感が強く、孤立してしまっていた事。

摂食障害で苦しんでいた事。

教育現場で働く様になって、どうしても納得いかない問題対処の仕方に強い憤りを抑えきれなかった事。

乳がんが見つかって、自分の生き方に疑問を抱く様になった事、、。


あー、

それや😭


助けを求める様に飛び出して来たあの子を大切にして下さいとお伝えすると、

ワタシ、涙が止まらなくなりました。


乳がんが見つかった時にやっと露わになった、

自分を大切に思う魂が、あのカケラちゃんだった。


何とかして本体を助けたい、

カケラちゃんは必死でワタシに訴えかけていたんです。


なんと美しい。。。😭✨


「けど、ピカピカやっぱり出来なかったんですね。。」


と落胆する彼女に、


他にもピカピカに出来ていない魂がある事、

今はまだ出来ていないだけで、

ピカピカになるイメージが出来ている人には

現在たましいの改善ワークに取り組んでもらっている事をお話しして。


(あ、ちなみに口でいくら変わりたいと言ってても本当にピカピカを望んでない魂は放置してます🤣)


真由子さんの場合火の属性が強すぎるので

とにかく水を飲んだり海や川でアーシングしたり水のエレメントを取り入れて下さい。

などなど幾つかのアドバイスをお伝えして、

ひとまずピカピカ大作戦は終了しました。


🐉🐉


その後、

エキサイティングな大捕物、

真由子さんが抱えた大きな人生をどう文字に落とし込むか、

少し考える時間が必要でした。


そしてやっと昨日、真由子さんの記事を投稿したのです。


で。


テレビ生放送のリハーサルはいつも午後からなのですが、

昨日は急用が出来て早朝出発する事になり、

ブーチョカーでピーカンの太陽の下、

キラキラ光る海を眺めながら別府湾沿いを走っていたら。


突然オレンジのカケラちゃんが頭に浮かび、

ある事を閃いたのです。


🐉🐉


真由子さんのたましい磨き話、

2回じゃ終わらないかなと思ったけど

やっぱ終わらないわww


まだまだ先があるので、

続きはまた明日🤗💫


🐉🐉


それでは今日も皆様のご多幸お祈りします🤗♪

ブォナジョルナータ🤗❤️


#たましいピカピカ大作戦

#龍のおやど

#たましいコンシェルジュ