FNN: 和牛に「成型肉」使用 旅館が会見「アレルギーの認識はあった」
http://www.fnn-news.com/sp/iphone/headlines/index.html?id=CONN00257187

下手したら殺人未遂ですな。
ここに監査役として名を連ねている人、監査法人、仕事してましたか?
と、問いたい。

しかし、厨房は料理長権限が神の領域にも等しいのを、ブライダルでホテルのコンサルテーションに入った時に、まざまざと思い知らされたこともある。
厨房に拗ねられたら仕事にならないから、支配人すら、腫れ物に触るような、腰の引けた対応。
これではいかんと、悪者料分働こうと、啖呵を切る。

「お客様のニーズを引っ張れないから、客足落ちてるのが解りせんか?
頭入れ替えるぞ」

いやいや。
Pastelaria五條を開いてから、数々の料理人さん達と話しをするようになって、どれだけ料理長が絶対権力者か知ることになり、大手ホテルの料理長相手に、エライことしたと、若気の至りを反省するも、正論吐くのが仕事なので、乗り込む前にはゴミ収集会社とゴミ箱漁りましたよ。
仕入れまで確認しないと、あれ作れない、これ高いから出来ないのとやられるから。
納品業者は料理長や料理人と通じているから、ここに調査の手を入れると、要領がバレる。
ゴミ箱漁って、仕入れの項目確認したりもした訳です。
過剰発注ないかとかね。

理論的に追い詰め、正すことは可能なのです。
それをやらなかった、経営陣の怠慢です。

死亡事故が起きなくて良かった。
本当にそう思います。

ベッドオフィスが厨房と戦えないなら、業態解体した方がいい。
お客様が死んでからでは遅いのだから。

⇒emico@経営コンサルタント+カフェオーナーさんのINTELYの投稿をもっとみる。
6兆円規模とはΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

興行にもタッチしていた父が招いた環境だったか、同性愛者には幼い頃から免疫があり、親しい人達は皆、確かに非常に能力と感性は高かった。
カミングアウトの是非は別として、マイノリティである自分達を認めさせるためにも、自らを高める人は多い。
その姿勢には頭が下がったし、尊敬出来た。
ただ、やはり様々なストレスに耐えてもいるから、情緒不安定にもなりやすく、ムラっけがあるのが玉に瑕だが、それを補うだけの人格的魅力がある人が多い。

「女に胡座をかいている女が大嫌い!」

と、ガサツで身支度を整えない女性を、こう言って断罪した人がいるが、これは全てに通じるなーと思っている。

与えられるものを当たり前だと感謝することを忘れ、与えてくれるために努力苦労してくれたことに思いを馳せることもなく、ただ愚鈍に貪欲に傲慢に、貪ることしか知らず、リスペクトも自らを磨くこともしない。
そーゆーガサツで醜悪な人は、男女の別なく多いように思う。
私も、近付いて欲しくないタイプである。

神代の時代から江戸時代ごろまで、日本は、人格を尊ぶことにおいて、寛容で美しく優しい国だったように思う(身分差別はあったけれど……)。
もしくは、生きて行くのに必死だったから、欲望に忠実で、他者と無駄な争いをするより、認める形が効率が良かったのかもしれない。

そうだ。
日本に失われたのはデリカシーだ。
彼等に気付かされるのは、それなのだ。

高い能力を持った、優しく繊細な彼等が(全員ぢゃないが)、殺伐とした時代をしなやかに変えてくれることに貢献してくれるものと期待している。

⇒emico@経営コンサルタント+カフェオーナーさんのINTELYの投稿をもっとみる。
「若い人が正論云えなかったら、自浄作用が計れない組織なんですよ。
若い内に青臭くなかったら、本質を見誤る。
その内、角が取れたり、アプローチを学んで、本質を貫く方法を会得する。
それまでは、正論吐いて打たれまくってなさい。
打たれて折れる正論なら、それはポーズで、本質じゃないんだよ」

⇒emico@経営コンサルタント+カフェオーナーさんのINTELYの投稿をもっとみる。
人を動かす!安西先生の言葉
http://r10.to/hGt0J9

仕事に活かせる本ってテーマなので、昔読んだ本をば。

スラムダンク

スラムダンクが社会現象になっていた時、言葉の煌めきが宝物として受け入れられることに気付いて、何冊か選んて読んだのだった。

人の本質を見極め、端的に、針の穴ほどの隙間から言葉の楔を打ち込む。
指導者の本懐を垣間見る漫画だったと記憶する。

それがまとめられた一冊ならと手にした。
サク読みして、肩の力を抜いて周囲を見るきっかけになると思う。



って、Huluでスラムダンクを流し見ながら風呂入って思い出したw

⇒emico@経営コンサルタント+カフェオーナーさんのINTELYの投稿をもっとみる。
食事中の写真撮影はNG!? 「男性がドン引きした女子の食事マナー」 | 「マイナビウーマン」
http://woman.mynavi.jp/article/120226-001/

これは、ビジネスシーンでもやっている女性は多いですね。
言葉通り、ドン引きします。
男性は基本的にコンサバなので、ガサツな女性は好みません。
ステイタスが上なら上なほど、礼儀作法があって当たり前の中で育つので、より、女性の所作が目に付くようです。

ガサツ
アザとさ
計算

空気が読めないのは、男女の別なく排斥されていきますが、女性の感違った自己演出は、場末のホステスか売れないキャバ嬢に見えるので、端然とした佇まいを心掛けましょう。

「イタい女」が通用するのは、若い内と、その程度の相手です。

⇒emico@経営コンサルタント+カフェオーナーさんのINTELYの投稿をもっとみる。