この、世界的にみっともねー事態は、誰も責任を取ろうとしないことに、そもそも尽きる訳で、結論を言えば、良識的で、若手を応援する人が、異口同音に口にするように、


とりあえず、

一回論文を引っ込めて、

つまらないツッコミ入れられないよう整理する


で、仕切り直す。

ごめんなさいは、適時誠実に。


危機管理も何も存在してなかったんだねー。

そりゃあ、特許もロクに取得も発行もできない国だものね。

ボーダー、曖昧よねー。


と、あって欲しいと願いはすれ、存在証明するためのお粗末さに、夢の細胞は、醜悪な悪夢を呼んだと言う、悲しい時間が過ぎたと言うのが、これまでの時間なんだろうなー。

http://mainichi.jp/select/news/20140416k0000e040287000c.html

36歳で京大の教授に就くような方である。

研究者としてのTPO。
研究者として、当然知るべき論文作成の定義。
知ってて当たり前、やってはいけないこと。

そんなこと、今更言うこと、確認すること、ないですよねー(^◇^;)?

って、彼の常識を共有できるレベルの人たちと仕事をしてらしたので、それ以外の、彼にとっての常識を逸脱した価値観の元に論文の仕上げを頼んできたなんて、おもいもよらなかったんだろうなーって困惑が伺えた。

『有力な仮説としての検証の必要』

って言葉に、彼の人柄の良さを垣間見る(^◇^;)。

なんか、もう、あるとかないとかの段階でなく、ちゃんと、特許と研究者の利益と発展を護るために、何をすべきで、なにがいけなかったから、この事態に至ったのだと言う検証でいいのではないかと思えてきた。
いろいろなことが稚拙過ぎるように思える(^◇^;)。
Pastelaria五條の今夜は、おやすみを頂きましたので、ずっと興味のあった、極真空手の道場を覗いて参りました。
ハルを放り込もうと狙ってましてw

で、テクテク、18時過ぎに神楽坂を散策して帰宅の途についておりましたら、ふと、惹かれるものが。
碁盤のお店だったところが、自転車だか古本だか、不思議な取り扱いの、神楽坂の謎のお店になりまして久しいのですが、時々、お店の前に、興味深い単行本が放置プレイ商売されています。
生産地の道端にあるような、無人販売のようなものですw

“無人だったら、ここにお金を入れて下さい”

と、缶詰の空き缶がw
不思議と呼ばれるものはあるもので、100円で思わず買ってしまいましたのは、

『激流 ~昭和レジスタンスの断面』
瀧川 幸辰 著
{42206755-7343-401B-9EA8-F52683DD3DF0:01}

別に私、なんらかの思想や理想を持ってはいないのですが、この有名な事件の全貌を、当事者が執筆半ばで身罷ったというのは、非常にそそられるものです。

普段、古本はまず買わないのですが、こうしたエッジの効いた本は、カバーを付けてでも読みたくなります。
旦那さんは、好きそうなネタそつだなーと、メールで送ってみる。

「ど真ん中です」

と、返ってきた。
やはりなとほくそ笑むw
週末、単身赴任先へ、なんぞ送ってあげるのに添えてあげたいと思います。
週末までに読み切るぞ( ´ ▽ ` )ノ

しかし、物価スライドに驚くとともに、こうした骨太な本、編集者、作れなくなったなぁ。

【緊急要請】神楽坂マルシェを明日に控えておりますが、今夜、出店のお店さんに、ご挨拶方々お邪魔したら、どーも、明日の設営の人手が足りぬとΣ(・□・;)。


第七回 神楽坂マルシェ

https://ja-jp.facebook.com/kagurazakamarche


9:30から設営、お時間あるなら、運営ボランティアをやってもいいよと言う方、ぜひぜひお声がけ下さい!

都合のよろしいお時間で切り上げて頂いても結構です(⌒▽⌒)。

ぜひぜひ、宜しくお願い致します囧rz

TBS×WOWOW共同制作ドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』|TBSテレビ

http://www.tbs.co.jp/smp/mozu_tbs/


を、片し物しながら視聴。

公安警察って、どんなドラマでも怖く描かれるねー。

警視庁のエライさん(現在代議士)に、


「桜田門の本丸の玄関の警備の警官は、イケメン揃えているって都市伝説、本当ですか?」


なんて、懇親会で酒飲みながら尋ねていた呑気な20代の私_| ̄|○

ちゃんと聴いとけば良かったw


私、公安警察は、父が倒れた時に迎えに来て貰ったのが、最初で最後の遭遇でした。

影の警察と、当時もドラマで強面に描かれていたが、迎えに来て下さった、立派な肩書きの公安警察の方で、とても紳士で優しかった。

なんでもない時に会ったら、


「なんで強面で性格悪く描かれるんですかー?(((o(*゚▽゚*)o)))」


と、呑気に尋ねたろうが、18歳のいたいけな高校生が父危篤と聞き、


「へーっ。公安警察って、ホントにあるんだーっΣ(゚д゚lll)」


と、名刺を見て瞬間感動したのが精一杯で、動揺している母への気遣いで、そんな呑気なネタを尋ねる余裕なんてありゃしない_| ̄|○


なぜ、一民間人の父のことで公安警察が動いたか?!

まあ、いろいろあった人だからwww

おまけに東京サミット開催中で、日程も悪かった。

まあ、人生、いろいろあるなーと、そこから私はエンジンかかった感じですねwww