レッドクロスを晩餐に~赤十字を掲げるレストラン~|ルチアーノショーで働くスタッフのブログ
http://ameblo.jp/lucianoshow/entry-11766340828.html

この記事をシェアさせて頂いた時に添えた私の文章に、お礼のメッセージを添えて届けて頂いた、ゴージャスなフラワーアレンジメント!

ご宴会が始まっている時でしたので、

アワワワワε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

と、受け取り、何故何故とメッセージを、ご宴会の合間に開いて、更に、

アワワワワヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

と、恐縮至極。
スゴイ!
ホテルの支配人や、バブル期の才長けたレストランの支配人からは、こちらが何気無く添えた言葉に、「感激しました」「スタッフの励みになりました」と、メッセージを添えて、お花やお菓子を頂いたことはありましたが、Facebookで私自身3.11を振り返って呟きのように添えた言葉に、まだ縁のない相手にお花を贈って下さるその気持ちに、久し振りに強烈で鮮烈な風を頂きました!
この感動を御礼に変えて、お伺いせねば!

LucianoShow【ルチアーノショー】
https://www.facebook.com/LucianoShowJP

以前から行くタイミングを計っていたお店です。
ご縁を差し伸べて頂きました。
このご縁をエスコートと受け止め、お邪魔させて頂こうと思います。

「文章の力って、スゴイですね」

パティシエせっちゃんが、お花をしみじみ眺めながら呟きました。
彼女は、女性パティシエとしては、星付きのレストランばかり歩いてきた稀有なパティシエです。
レストランの裏側を知っています。
その人達が花を贈るのが、どの位のポテンシャルか、熟知している人です。
改めて嬉しく思いましたと同時に、文章は言葉です。心を添えた、体温の有無は、字面からでも伝わります。
私は、記事の書きぶりの軽妙さの裏にある心意気とプライドと、それに裏打ちされた誠のホスピタリティを見た心持ちで、シェアさせて頂きましたし、気持ちを添えさせて頂きました。

文章は、ただの文字の羅列ではない。
心を添えた言の葉なのだ。

その事を、居住まいを正して自戒と認識を改めさせて頂けたことに、心から感謝したいと思います。
ありがとうございました。
そして、必ずお邪魔します!








さて。一緒に葉巻を吸って下さる紳士2人にアテはあるが、忙殺されておられる時期。
さてさて。
ドレスアップに見合うは、イコール、エスコート頂かねば格好がつかないレストラン。
さて、大変だw
あ。
ドレス着て伺いたいから、ちと背中の肉絞らねばw
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