小麦粉から丁寧に、ねるねるね~るねと、一生懸命作る。
丁寧に丁寧に作る。
作ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30人分以上だと、腕が腱鞘炎になる(爆)。
でも、お客様が召し上がってくださると、「美味しい!」と、云ってくださる。
それは、とても喜びです。
また、頑張ろうってなります。
昭和の懐かしい味のするカレー。
そう。
お店のカレーは私が仕込む。
宴会メニューも作れる。
そう。
私はうちの料理人に言わせると、
「実践的(=外食向き)料理研究家」
だ、そうである。
