自分の事ながら、思い出すと暗すぎて凹みます
…
でも書き出したら止まらなくて~~
すべて今の幸せにつながってると思えば楽しい話かと…(無理やり(笑)
)
それに元彼に感謝の気持ちで書いてるんですよ~~
(前置き長くてごめんなさい~
)
元彼と結婚の約束をして、普通嬉しくなるのに、
心のどこかで、「何か違う」って気持ちがありました。
その頃だったか、私は彼に借用書を書いてもらいました。
私は結婚が無ければ、お金を返してもらうつもりでしたから、
それが人間として当たり前と思ってましたから。
何かにつけて、心のどこかにわだかまりがあって、
あの頃の私の心は嘘だらけの、何も見えてない状態でした。
年だから、もう後がないから、みんな結婚してるし、私にはこの人しかいないんだ…
…と思うたびに
だんだん嫌いになってたんですね…
いつまでたっても、明るい話は無し、
会うたびに彼の愚痴を聞いて、
デートらしいデートもなく、
結婚の話どころじゃなく、二人とも頭の中はお金の事ばかり…
あの頃は何も感じなくなってましたかねぇ…(;^_^A
そして、ある日突然、音信不通になりました。
……この辺で頭の電池切れ…また次に続くです~
