朝起きて、いきなり自然が見えてとても気持ち良い!!
見渡す限り山々に囲まれ、湖の上でとても静か、物音といえば鳥の鳴き声がしないこの環境。素晴らしい!!
ちょっと補足でカシミール情報が載っていたので↓↓
インドの楽園「カシミール」
インド北部ジャンム&カシミールは、その美しさであまりに有名です。
ヒマラヤの支脈の麓に様々な果樹や植物群、静寂な湖、四季咲きの噴水の庭園・・・
あちらこちらに自然の色が埋め尽くされ、「インドの楽園」の名を欲しいままにしています。
世界でも名高いカシミールのショール産業の発祥は、15世紀にスルタンのザイン・ウル・アビディンがトルキスタンの織物の名手、ナカド・ペーを招いたことに始まります。その他カーペットも有名です。
本当に美しい。
日本のガイドブックには停戦ラインもあり、まだ危険と、カシール情報の危険性をうながしてはいるけど、今回私は知らぬが仏でこの土地に来てしまったが、湖の上の暮らしは本当に静かで、人々も素朴な暮らしで、暖かい生活が目に伺えて人々も伸び伸び暮らしている。
日本でたとえると北海道な町だろうか、空気が透き通ってって自然が沢山。インドとは思えないw
屋根裏にのっかり読書。
舟を上手に漕ぐ少年。
明日のモンタザの婚約パーティーの準備
guluとお父さん。
朝と夜は本当に冷える。夏服しか持ってこなかったのでポンチョを借りた。あとユニクロの畳めるダウンが結構役立ちました![]()


















