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昨日の札幌 曇り
最低気温、-2.3℃ 最高気温、5.0℃
穏やかなお天気の中、さっぽろ雪まつりが始まりました
大通公園に多くの方がお越しの映像をニュースで見ました
間引き運転だったJRも通常に戻り良かったですね
年末の大掃除の時に引き出しに入ったままの
手作りマスクを処分しようと決めました
そのまま捨てるのは勿体ないので
台所において、油汚れを落とす時に使ったり
ガスレンジのお掃除に使ったり・・・
もっとあります、一部です

何枚かは雑巾として使って捨てましたが
でも・・・やっぱり、勿体なくて・・・

マスク不足の時に作ったものです
当時、ガーゼやゴムまでも不足になって買えなくて
あれこれ 工夫して作った代物です

裏地もカワユイの


気に入った柄のもあったりして・・・


なんだか雑巾にしてしまうのが惜しくて・・・
やっぱり、もう少し残しておくことにしました


何年か先にマスクにまつわる思い出話なんかに
花が咲いたりしてね~

1月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1812
ナイス数:49
天の花 なでし子物語 (ポプラ文庫 い 4-4)
立海との懐かしい思い出が切なく思い出され、照子の息子である龍治と初めて出会った時のことも。 2人の男性の間で揺れ動く燿子の心・・・ 再読なのに次の展開が待ち遠しくて 夢中になって読みふけってしまいました。
読了日:01月03日 著者:伊吹 有喜
地の星 なでし子物語 (ポプラ文庫 い 4-5)
周囲に助けを請うのではなく、 自分の足で立って生きていく。 耀子の強い思いが周りをも変えていき・・・ 信頼できる人も現れていく。 やらまいか。やらまい、やらまい。 この言葉が心地よかったです。 幼い頃から惹かれ合っている 立海との関係も気になるところです。 そして、強い耀子に拍手です。
読了日:01月06日 著者:伊吹 有喜
常夏荘物語 (一般書)
30年に渡る耀子と立海の壮大な愛の物語り、 本当に感動でした。 見つけた道を進めばいい。 そして、どんな時も 美しく生きること 顔をあげて生きること。 これはホントに名作と思います。 読み切ってしまって寂しい・・・。 忘れた頃に、また読み返そうと思います。
読了日:01月10日 著者:伊吹 有喜
透明な螺旋 (文春文庫 ひ 13-14)
ガリレオ、湯川教授の意外な私生活と 生い立ちの事情が明かされていて 興味深い内容でした。 犯人の目星がつき、これで事件解決かと思えば やっぱり東野作品! 別の事実が絡み合い複雑な背景にあって 面白かったです。
読了日:01月14日 著者:東野 圭吾
コンビニ兄弟4:―テンダネス門司港こがね村店― (新潮文庫 ま 60-4)
今回もほっこりする物語ばかりで面白かったです。 特にヒーローになりたかった男性の話しが好きです。 個人的にフェロモン店長のファンなので、出番が少なくて残念でした(笑)
読了日:01月22日 著者:町田 そのこ
リカバリー・カバヒコ
自分を正視して向き合ってちゃんと軌道修正をして 本来の自分を取り戻していくお話し。 元気がいっぱい沸いてきました。 読み終わるのが惜しい作品でした。
読了日:01月27日 著者:青山 美智子
読書メーター
今日は木曜、点訳ボランティア活動日
新しい係での活動が始まります
あ・・・緊張してきたわ 
今日も笑顔いっぱいの1日でありますように 
最後まで読んで下さってありがとう 

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