この間から、うちの子供が「車のカタログを学校へ


持って行く。」だの、なにやら解らないが、車がらみの


話題が多い。



今日など、「アメリカの自動車会社の社長さんから


手紙がきて、車を100台つくってほしいとのことで、


皆で紙を張って作っている。」のだそうだ。



いったい忍者はっとり(ここだけの話、我が家では、


担任の先生のことを、こう呼んでいる。)は、何を


ポイントに、授業をすすめているのだろうか?



いかようにも、課題が考えられるのだが、100台の


車の納車期限は金曜日だそうだ。


うちの子供は授業より面白いと、喜んでいた。


忍者はっとりは、この始末をどうつけようとしているのか?



こういう授業こそ、参観してみたいものだ。