ジルちゃんがお腹ばかりで舐めて毛が薄くなりその原因がストレスの可能性が大きいと病院で言われ私は正直、私がベルちゃんを1人にして寂しい思いをさせたから次は2人を迎えたいと思って決めていたことだけれどジルちゃんがもし自分だけに愛情が注がれないストレスだとしたら…などと考えたりもしたのですがだからといってモカちゃんも大切な家族でもう手離すことなど考えられないのです
だから、今、どうしようもないことを考えても仕方ない
その時の私にはベルちゃんのように1人でお留守番させる事を後悔していたのだから
ジルちゃんはもしかしたら自分だけに愛情を向けて欲しいのではないか…その気持ちを考えずモカちゃんを同じ日に迎えたことが間違っていたかもしれない。
でももうそれを今考えても何の解決にもならなくて2人とも大切な我が子で2人を幸せにしたい気持ちに変わりはありません
だから今の状況をこれからどうしていくかそこを2人にとってストレスにならないよう、お互いが穏やかに暮らせるように努力したい
きっといろいろジルちゃん、モカちゃんなりの考えがあるだろう

私は常に弱い方の味方をしてしまうからジルちゃんの繊細さにジルちゃんを心配してしまうけどモカちゃんにだって悩みはあるだろう
まだまだ体は大きくなっても甘えたい盛りのモカちゃん
心配すると猫にも伝わる。
だから心配ばかりせず毎日幸せにしよう!という気持ちで
