明日は傘が降るらしいので今日は、いっぱい洗濯しスッキリ照れ

暑い夏は苦手ですが洗濯物がカラッと乾くのは、とっても嬉しくて真夏は3時間程で乾いてしまうので洗濯が楽しくてたまりません(^ー^)

今日はお風呂や玄関のマットも洗いスッキリ晴れ

太陽の匂いが気持ちいい晴れヒマワリ



気持ちのいい青空照れ

最近、父とベルちゃんが亡くなってからなので持っていってくれたのだと思いますが強迫神経症の症状がほとんどないのでこうして自転車に乗り周りを見る余裕も生まれ、気になったら止まって空を撮ったり…それまでの私には、とても考えられない事でしたもやもや

常に前だけを見て人とすれ違うだけでその人が無事かどうか確認せずにはいられない…
今の心療内科の先生は、しっかり受け止めてくれますが前に通っていた心療内科の先生には『架空の事より現実の悩みの方が辛いんだよ』…と言われましたショボーン

私には全て現実に感じているのに…ぐすん
強迫神経症の症状の中でも加害恐怖が強くて人とすれ違うだけでぶつかったとか殺してしまったと思い込んでしまう…確認しても確認しても目では分かっているのに脳が理解できないから何ヵ月か酷い時期は毎日警察に「今日◯◯で事故がありませんでしたか?」と電話した日々もありました。
人には理解できないかもしれないけれど私には現実だと脳は感じているから家にいても(警察に逮捕されるかも…)(私は人を殺してしまったかも…)
と毎日ドキドキしていて心が休まるときがない時期もありました。

だから自転車に乗れない日々もあったし主人の車に乗っていても脳が錯覚しているのか隣の車にぶつかりそうに感じ大きな声で「危ない!」と叫んで主人から「そんな大きな声を出されたらそれで事故起こしちゃうよ」と言われたこともありました。
主人の車に乗っていても会話なんて集中出来なくて常に周りをキョロキョロ…助手席の外のミラー(??)をずっと見ていて原付がいるなぁと思っていて一瞬前を見てまたミラーを見たときに原付がいなくなっているともう頭がパニックで主人に「原付がいない、また戻って」と同じ道を何度も戻ってもらったり…主人には迷惑をかけましたぐすん

でも今は不思議とその症状がほとんどないのです照れ
全く無くなった訳ではありませんが車に乗っていても眠くなれば寝れるようになったし自転車に乗っていても普通にすれ違えるようになり周りのお花や散歩しているワンちゃんにも目を向けられるようになり自転車に乗ることが今は、とても幸せですラブ

空は、こんなに青かったんだおねがい
こんなに綺麗なお花が咲いていたんだおねがい


そういう余裕がなかった何年もの時間を取り戻すかのように今は自転車を楽しく乗っていますピンクハート