強迫神経症については、父とベルちゃんがだいぶ症状を軽くしてくれたので自転車に乗っていても周りを見る余裕がでました照れ

それでも薬は勝手な判断で止めると大変なことになるので少しずつ弱い薬にしてもらっています照れ

主人が私にあまり働いてほしくない理由には
『てんかん』(…のような症状アセアセ) が一番らしいです。

「てんかんです」とハッキリ言われたわけでは、ないです。ただ、ここ数年で何回かてんかんのような症状が出たので脳には異常がないのですが先生いわく「こう何回か続くと言うことはてんかんでしょう」みたいな曖昧な感じです。


私自身は今まで5回程意識を失い救急車で病院へ運ばれています。若い頃は(一番最初に意識が無くなったのは20才の時でした)救急車が来るまでに意識を取り戻し救急車を断ったことも何度かありました。

主人からの話では一番ひどかったのは、父が亡くなって父の病室に主人と私と母といた時みたいです。
幸い病院なのですぐに看護婦さんが対処してくれたみたいですニコニコ
いつもは10分以内には目が覚め話せるくらいになるらしいのですがその時は15分たっても意識がないままでしかも体が硬直した際、舌をかんだので口から血の混じった泡が出ていたそうです。主人はすぐに口を開けようとしたらしいですが看護婦さんから指が噛みちぎられてしまいますからやめてくださいと言われたそうです。それほど硬直したときの力はすごいらしいです。
私は、いつもは一度意識が戻ると大丈夫なのですが
父が亡くなった日のその時の記憶は飛び飛びで気付いたらMRIにいてそこからまた記憶がなく気付いたら車椅子に乗っていて…そしてまた気付いたら点滴をしていました。


私は、正直、自分ではどういう状態なのか分からないのです。主人が言うには(車で走っている時の事)私と話していると少し私の呂律が回らなくなっていて、また話しかけると何も話さない…そして奇声をあげたので見ると意識がなく白目をむき口から泡を吹いて体が硬直していていた…すぐに車を止め体をほぐそうとしたけれどすごい力で握られた手を開くのがとても大変だったと…その時は5分程で目を覚まし私はボーッとしながらもまた前みたいな感じだな…なんて気楽に…でももし逆の立場なら平気ではいられません。

主人は私の父が亡くなり私がなかなか意識が戻らなかった時、いつも以上に意識がない時間が長過ぎて、えみまで逝ってしまうのでは…と必死で話しかけてくれたそうです。
それすら聞こえてなくてごめんねぐすん

今、振り返ると共通しているのは
①寝不足
②強いストレスやショックを感じた時


父の時のことがありその前の車での事もあり少し車で走ってる最中、目を閉じているだけでも「えみ!!大丈夫!?」と言われます。

なので心配させないようなるべく寝ないように話すようにしていますアセアセ


◯◯心配してくれてありがとう❤️
大丈夫だよ照れ…と言ってもきっと私は自分のその姿を見ていないから気楽なんだけど…。

私は運命は変えられるけど寿命は決まっていると思っているので寿命が来るまでは何があっても死なないし亡くなったときは寿命が来たときだから…といつも主人には言っています照れ

だから今この瞬間が大切で今、居てくれること、姿が見えることに感謝し生きていきたいと思いますおねがい